シーミー(清明祭)の重箱料理とは?慶事用の中身・詰め方・チュクンとカタシーの違いを解説【2026年版】

シーミー(清明祭)の重箱料理とは?慶事用の中身・詰め方・チュクンとカタシーの違いを解説【2026年版】

2026.03.29

シーミー(清明祭)の重箱料理は「慶事用」が基本!赤かまぼこ・結び昆布・皮を下にした豚の三枚肉など、弔事用との違いをやさしく解説。チュクン(4箱)とカタシー(2箱)の選び方、詰め方のコツ、スーパー・仕出しの活用法まで。2026年シーミーの準備はこれで安心です。

2026年のシーミー(清明祭)は、4月5日(日)から4月19日(日)です。

「重箱って何を用意すればいいの?」
「慶事用と弔事用って、何が違うの?」
「チュクン?カタシー?どっちを用意すればいい?」

シーミー(清明祭)の準備で、重箱料理に悩む方は少なくありませんよね。

シーミー(清明祭)はお祝い行事です。そのため重箱料理にも「慶事用」の決まりごとがあり、弔事用とは中身・色・詰め方が異なります。

本記事では、シーミー(清明祭)の重箱料理の基本から、慶事用おかずの中身・詰め方・チュクンとカタシーの選び方、さらにスーパーや仕出しの活用方法まで、準備する側が知っておきたいことをまとめてお伝えします。

シーミー(清明祭)の「ウサンミ(御三味)」とは

親族が集まり、ご先祖様のお墓へ重箱料理を持ち寄って供える——この光景は、沖縄の春の風物詩として今も多くの家庭に受け継がれています。

重箱に詰められた料理は単なるごちそうではなく、ご先祖様への感謝と敬意を形にしたものです。

 …おかず重にはラフテー(豚の三枚肉の煮付け)や昆布・かまぼこなど、もち重にはもち粉から作った沖縄独自のおもちを詰めます。

供えた後に家族・親族みんなで取り分けていただく「ウサンデー」まで含めて、ひとつの供養となっています。

◇シーミー(清明祭)はお祝い行事(慶事)です。
…そのため重箱料理も「慶事用」を準備します。

本州の法要では精進料理が基本ですが、シーミー(清明祭)では、ラフテー(豚の三枚肉の煮付け)魚の天ぷらなど、沖縄のご馳走料理をそのまま供えます。

●慶事用(シーミー)
かまぼこ…赤かまぼこ
昆布…結び昆布
ラフテー…皮を下にして詰める
おもち…白もち+あんもち・色もちOK

●弔事用
かまぼこ…白かまぼこ
昆布…返し昆布
ラフテー…皮を上にして詰める
おもち…白もちのみ

慶事用と弔事用では、同じ食材でも「色・向き・形」が変わります。
間違えると弔事用の重箱をシーミーに持参することになってしまいますので、しっかり確認しておきましょう。

◇シーミー(清明祭)の重箱料理は「ウサンミ(御三味)」とも呼ばれます。
…その由来は、1392年に中国(当時の明)から琉球へ渡ってきた久米三十六姓が伝えたとされる「三牲(さんせい)」という供え物にさかのぼります。

ただし「ウサンミ」という言葉は一般的にあまり知られておらず、沖縄でも「重箱」や「重箱料理」と呼ぶ方がほとんどです。

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◇シーミー(清明祭)の重箱料理を準備する際、まず迷うのが「チュクン」と「カタシー」のどちらを用意するかという点ではないでしょうか。
それぞれの違いと選び方の目安を確認しておきましょう。

②チュクン(両方)一列

◇チュクン(両方)とは、おかず重2箱・もち重2箱の合計4箱で構成される、重箱料理の基本スタイルです。
…「チュクン」とは沖縄の言葉で「両方」を意味します。

親族が大勢集まるシーミー(清明祭)では、チュクンが基本とされてきました。

●チュクン(4箱)の構成
・おかず重…2箱
・もち重…2箱
・合計…4箱

…ヒジャイガミ(左の神)への御願と、墓前への御願のどちらにも十分なお供え物を整えられるのが、チュクンの利点です。

①カタシー(片方)一列

◇カタシー(片方)とは、おかず重1箱・もち重1箱の合計2箱で構成されるスタイルです。
…「カタシー」とは沖縄の言葉で「片方」を意味します。

参加人数が少ない家庭や、スペースが限られた霊園・コンパクト墓でのシーミー(清明祭)に向いています。

●カタシー(2箱)の構成
・おかず重…1箱
・もち重…1箱
・合計…2箱

…近年では核家族化や少人数化が進み、カタシーで整えるご家庭も増えています。形よりも気持ちを込めて整えることが大切です。

チュクンとカタシーの選び方は、参加人数・行事の規模・供えるスペースの3点で判断するのが一般的です。

・門中の親族が大勢集まるシーミー(清明祭)
・広い墓前スペースがある個人墓地・門中墓
・昔ながらの形を重視する家庭

・家族のみで行う小規模なシーミー(清明祭)
・霊園・コンパクト墓など墓前スペースが限られる場合
・参加人数が少ない場合

迷ったときは、まずムートゥーヤー(本家)に確認するのが一番です。
家庭や門中によって代々のやり方があることも多いので、事前の一声が安心につながります。

●チュクン(4箱)
・広い墓前スペース
・基本・正式なスタイル

●カタシー(2箱)
・霊園・コンパクト墓
・現代の暮らしに合わせたスタイル

沖縄の重箱料理:慶事の特徴

「何を詰めればいいか分からない」という方も、基本の品目と決まりごとを押さえておけば安心です。

◇シーミー(清明祭)のおかず重に詰めるおかずは、5品・7品・9品など奇数品目が基本です。
…沖縄では奇数は縁起が良い「陽数」とされており、重箱料理も奇数品目で整えるのが昔からの習わしです。

最も一般的なのは9品で、重箱の中を3列×3段の「賽の目(さいのめ)」状に整えます。

・豚の三枚肉の煮付け(ラフテー)
・結び昆布の煮しめ
・赤かまぼこ・白かまぼこ
・魚の天ぷら
・ごぼうの煮付け

・大根の煮付け
・こんにゃくの煮しめ
・厚揚げの煮物
・カステラかまぼこ
・もずく天ぷら

・四隅から詰め始める
・豚の三枚肉は最後に中央手前へ
・形が崩れやすいものは最後に詰める

◇おかずの種類だけでなく、「色・向き・形」にも慶事用の決まりごとがあります。
…弔事用と間違えないよう、しっかり確認しておきましょう。

●慶事用…赤かまぼこ(紅白でめでたさを表現)
…赤と白の2色を揃えると、より華やかな慶事らしい仕上がりになります。

●弔事用…白かまぼこのみ

●慶事用…皮を下にして詰める
…脂のつやのある表面が見え、華やかな印象になります。

●弔事用…皮を上にして詰める。
控えめで慎ましい印象になります。

●中央列の基本配置
・上:昆布(ご先祖様に近い位置)
・中:かまぼこ
・下:豚の三枚肉(手前側)

●四隅・左右
・こんにゃく・天ぷら・ごぼうなど

◇慶事用と弔事用の違いを改めて整理しておきます。
…シーミー(清明祭)は慶事ですので、必ず慶事用で準備してください。

かまぼこ…赤かまぼこ
昆布…結び昆布
豚三枚肉…皮を下にして詰める
おかずの色…赤・緑など華やかに

かまぼこ…白かまぼこ
昆布…返し昆布
豚三枚肉…皮を上にして詰める
おかずの色…白・茶・黒を中心に控えめに

まとめ:沖縄で供える重箱料理は慶事と弔事で違います

◇シーミー(清明祭)の重箱料理はおかず重だけでなく、もち重の準備も大切です。
…沖縄のおもちは本州のもち米から作るおもちとは異なり、もち粉から作る独自のものです。

慶事用ならではの決まりごとを押さえて、華やかに整えましょう。

◇シーミー(清明祭)は慶事です。
…もち重には白もちだけでなく、あんもちや色もちを混ぜて詰めることができます。

弔事用は白もちのみが基本ですが、慶事用は色とりどりのおもちを揃えることで、ご先祖様へのおもてなしの気持ちを表します。

・白もち
・あんもち(あんこ入り)
・よもぎもち(緑色)
・色もち(赤・黄・緑など)

…華やかな色合いで整えるのが慶事らしさのポイントです。

・白もちのみ
…色もち・あんもちは使いません。

ただし家庭や地域によって「慶事でも白もち中心」という場合もあります。迷ったときはムートゥーヤー(本家)に確認しておくと安心です。

◇もち重に詰めるおもちの数も、おかず重と同じく奇数個が基本です。
…沖縄では縁起の良い陽数として奇数を重視する文化があり、おもちも9個・15個・21個など奇数で整えます。

①よく使われる個数の目安

・9個(3列×3段)…最もコンパクトで詰めやすい
・15個(3列×5段)…標準的なサイズ
・21個(3列×7段)…大きめの重箱向け

もち重をきれいに見せるコツは「斜めに倒して詰める」ことです。

②きれいに見せる並べ方のコツ

●おもちを少し斜めに倒して重ねるように詰める
…立体感が出て、上から見た時に丸い面がきれいに並んで見えます。

●一番上のおもちが丸く見えるよう意識する
…ご先祖様から見て美しく整えることが大切です。

●色もちを混ぜる場合は色のバランスを見て配置する
…同じ色が偏らないよう、均等に散らすと華やかに仕上がります。

◇沖縄のおもちはもち粉から作るため、本州のもち米を使ったおもちとは食感も見た目も異なります。
…シーミー(清明祭)の時期になると、沖縄のスーパーでは慶事用のおもちが並ぶようになります。

手作りが難しい場合は、スーパーで購入するのが一番手軽です。

<スーパーで選ぶ際のポイント>
①「慶事用」「シーミー用」と表示されているものを選ぶ
…弔事用(白もちのみ)と混在していることがあるので、必ず確認しましょう。

②色もちのセットを選ぶ
…白もち・あんもち・よもぎもちがセットになった商品が便利です。

③個数を確認する
…重箱のサイズに合わせて奇数個になるよう調整して購入しましょう。

シーミー(清明祭)の時期はスーパーのおもちコーナーが混み合います。
早めに購入するか、予約できる場合は事前予約がおすすめです。

◇シーミー(清明祭)が終わると、白もちが大量に余ってしまいませんか?
——これは沖縄の多くの家庭が抱える「冷凍庫のお餅問題」です。

まずは親戚に声をかけて持って帰ってもらうのが一番の解決策ですが、それでも余ってしまった場合の保存と食べ方をご紹介します。

①保存するなら薄切りにしてから冷凍
…そのまま冷凍すると後から切りにくくなります。
食べやすい厚さに薄切りにしてから冷凍しておくと、そのまま焼けて便利です。

②定番の食べ方はフライパンで焼いて醤油で
…くっつかないアルミホイルを敷いた小さめのフライパンで、弱火でじっくり焼き目をつけるのが基本です。
醤油をつけてシンプルにいただきます。

ただし注意点があります。

<白もちアレンジの注意点!>
●今の沖縄の白もちは砂糖が入っているものが多い

…砂糖が多く入ったものは加熱すると形が崩れやすく、油で揚げたりお味噌汁に入れたりするのには向かない場合があります。

購入時に成分を確認しておくと安心です。

沖縄の白もちはもち粉から作られており、もち米から作る本州の白もちとは調理特性が異なります。全国向けのもちレシピをそのまま参考にすると、うまくいかない場合がありますのでご注意ください。

[沖縄の白もち販売]
白バラオンラインショップ…法事菓子

沖縄旧盆、重箱料理に詰めるおかず

◇重箱料理は「何を詰めるか」と同じくらい「どう詰めるか・どう並べるか」も大切です。
…詰め方・並べ方にも沖縄ならではの決まりごとがありますので、基本を押さえておきましょう。

◇沖縄の重箱料理は、おかずを「賽の目(さいのめ)」状に整然と詰めるのが基本です。
…ご先祖様が見て美しく、取り分けやすいように整えることが、供養の気持ちを形にすることにつながります。

おかずの長さを事前に揃えておくと、仕上がりがぐっと整います。重箱のサイズに合わせて7cm前後を目安に切り揃えておきましょう。

●中央列の定番配置

・上(ご先祖様に近い側)…昆布
・中…かまぼこ
・下(手前側)…豚の三枚肉

●詰める順番

・四隅→中央→両側の空きの順に詰める
・豚の三枚肉は最後に中央手前へ
・煮物は前日に仕込んで冷ましてから詰める

詰める順番を意識するだけで、崩れにくく見た目も整った重箱に仕上がります。

◇重箱をどう並べるかは、ヒジャイガミへの御願と墓前への御願で異なります。
…ヒジャイガミへはカタシー(おかず重1箱・もち重1箱)を供えます。

墓前にはチュクン(おかず重2箱・もち重2箱)を供えますが、スペースが限られる場合は前後2列に分けて並べる方法もあります。

●一列で並べる場合
・左から「おかず重→もち重→おかず重→もち重」の順

●前後2列に分ける場合
・奥側(墓前側)…おかず重・もち重
・手前側(家族側)…もち重・おかず重

※奥と手前で左右が鏡写しになるように並べる

どちらの場合も、豚の三枚肉はご先祖様側(奥)に向けて詰めるのが基本です。家紋入りの重箱は家紋をご先祖様側に向けましょう。

◇シーミー(清明祭)では「ウチジヘイシ」と呼ばれる、おかずの補充作業が必要です。
…初めてシーミー(清明祭)の準備をする方が見落としがちなポイントです。

ヒジャイガミへおかずの「ウハチ(お初)」を取り分けた後、空いた部分を補充用おかずで埋め直すことで「手をつけていない新しいご馳走」としてご先祖様へ供えることができます。

①ヒジャイガミへカタシーを供える
②おかず重から各1品ずつウハチ(お初)を取り分ける
③空いた部分に補充用おかずを詰め直す
④補充を済ませた重箱を墓前に供える

補充用おかずはタッパーなどに別途用意しておきます。当日慌てないよう、重箱料理と一緒に準備しておきましょう。

◇「重箱料理は全部手作りしなければいけない」と思い込んでいませんか?
…現代の沖縄では、スーパーや仕出し料理店を上手に活用しながら準備するスタイルが一般的になっています。

無理なく、でも心を込めて整えることが何より大切です。

◇シーミー(清明祭)の時期になると、沖縄のスーパーでは重箱料理の予約販売コーナーが設けられます。
コンビニエンスストア弁当チェーンでも、シーミー向けの重箱料理を取り扱う店舗があります。

忙しい家庭にとって心強い選択肢!
手軽に購入できる一方で、人気店は早めに売り切れることも多いため、注意が必要です。

●必ず「慶事用」を確認する
・慶事用(シーミー用)と弔事用では中身が異なります。
・購入時に必ず確認しましょう。

●早めの予約・購入を
・シーミーの時期は混み合い、売り切れることも。
・特に人気の仕出し店は1~2週間前の予約がおすすめ!

●チュクン・カタシーの確認
・何箱セットか事前に確認して注文しましょう。

購入した重箱料理をそのまま供えても問題ありません。大切なのは形よりもご先祖様への感謝の気持ちです。

[重箱料理のネット注文]
・ファミリーマート…【沖縄地区限定】清明祭
・イオン琉球…重箱セット
・ほっともっと…沖縄重箱セット
・上間沖縄天ぷら店…沖縄のお祝い料理
・ユニオンオンライン…重箱

◇手作りする場合は、当日に全てをこなそうとせず、数日前から少しずつ準備を進めるのがコツです。
煮物系は前日に仕込んで冷ますと型崩れしにくく、当日の朝は天ぷらなど揚げ物の調理に集中できます。無理のないスケジュールで進めましょう。

●1週間前までに
・重箱(器)の確認と洗浄
・かまぼこ・もちなど保存の利く材料を購入
・仕出しを使う場合はこの時期に予約

●2〜3日前
・昆布・ごぼう・大根など煮物系の仕込み
・もち重の準備

●前日
・煮物を冷ます・重箱に詰める
・補充用おかず(ウチジヘイシ用)をタッパーに準備

●当日の朝
・魚の天ぷらなど揚げ物を調理
・最終確認・重箱を整える

前日までにほぼ準備を済ませておくと、当日の朝は落ち着いてシーミー(清明祭)に臨めます。

◇手作りと購入を上手に組み合わせるのが、現代のシーミー重箱準備のスタンダードになっています。
…「全部手作りしなければ」と負担に感じるよりも、できる部分だけ手作りして残りはスーパーや仕出しで補う。

——そのくらいの気持ちで整えることが、無理なく続けられる秘訣です。

●手作りに向いているもの
・豚の三枚肉の煮付け…意味が大きく、香りも豊か
・昆布の煮しめ…数日前から仕込めて保存もきく
・ごぼう・大根などの根菜の煮物…形を揃えやすい

●購入・仕出しで補いやすいもの
・赤・白かまぼこ…スーパーで手軽に購入可能
・魚の天ぷら・もずく天…揚げ物は仕出しが便利
・もち重…スーパーでセット購入が一般的

大切なのは「誰のために、どんな気持ちで供えるか」という心です。
スタイルが変わっても、ご先祖様への感謝の気持ちが込められた重箱は、きっと喜んでいただけます。

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◇2026年のシーミー(清明祭)は、4月5日(日)から4月19日(日)です。
…重箱料理の準備は「慶事用」であることを基本に、チュクンかカタシーかを決め、おかず重・もち重をそれぞれ整えていきましょう。

手作りでも購入でも、ご先祖様への感謝の気持ちを込めて整えることが何より大切です。

シーミー(清明祭)の日程が決まったら、仕出しや予約が必要な場合は早めに動き出すことをお忘れなく。

【2026年シーミー重箱料理 基本チェックリスト】

<重箱の種類>
・チュクン(4箱)か、カタシー(2箱)かを決める
・ヒジャイガミへはカタシーを供える
・補充用おかず(ウチジヘイシ用)をタッパーに別途準備

<おかず重(慶事用)の確認>
・かまぼこ…赤かまぼこを使う
・昆布…結び昆布にする
・豚の三枚肉…皮を下にして詰める
・おかずの品数…奇数(5・7・9品)で揃える

<もち重(慶事用)の確認>
・白もち+あんもち・色もちOK
・個数は奇数(9・15・21個)で揃える20
・斜めに倒して詰めると見た目が整う

<準備スケジュール確認>
・3月中に仕出し・予約の確認を済ませる
・煮物系は2〜3日前から仕込む
・補充用おかず(ウチジヘイシ用)を忘れずに準備
・当日の朝は揚げ物など日持ちしないものを調理

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