【沖縄のヒヌカン】ヒヌカンの始め方。親から引き継ぐ、一から仕立てる2つの方法を解説

2022.12.25
【沖縄のヒヌカン】ヒヌカンの始め方。親から引き継ぐ、一から仕立てる2つの方法を解説

一般的にヒヌカンを始め方には、親から引き継ぐ方法が一般的に知られますが、一から仕立てる方法もあります。今回は、ヒヌカンを仕立てる2つの方法を解説します。

家族を守護するヒヌカンの始め方への相談が増えました。
一般的に沖縄でヒヌカンは、実家や義実家のヒヌカンから灰をいただき、代々継承しますが、そればかりではありません。

・ヒヌカンの始め方は?
・実家や義実家にヒヌカンがない
・家の悪しき事柄も引き継ぐのでは?

今回は、新しくヒヌカンを家に迎え入れたい家庭に向け、ヒヌカンの始め方を、実家や義実家からヒヌカンを引き継ぐ場合と、最初から仕立てる場合、2つの方法に分けてお伝えします。

ヒヌカンを始める2つの方法


●現代はヒヌカンを始めるにあたり、①実家や義実家から灰を継承する、②一から仕立てる、2つの方法があります

ヒヌカンはウコール(灰)に宿っているとされ、独立時に実家や義実家のヒヌカンから灰をいただいて、代々継承するとされてきました。

けれども現在の沖縄では「ヒヌカンを始めたいけれど、実家や義実家でヒヌカンを祀っていない」とか、「ウグァンブスク(御願不足)など、実家や義実家の悪しき事柄まで継承したくない」として、継承せずに最初から仕立てる家庭も増えています。

<ヒヌカンを始める2つの方法>
[1]実家や義実家から継承する
・ヒヌカンの灰をいただく[2]最初から仕立てる
ムチスク(本家)から灰をいただく
御嶽(うたき)や産川で御願をする

いずれにしてもヒヌカンを始めるには、ステージやウコール(香炉)、容器を準備しなければなりません。

今の沖縄ではヒヌカンと言えば白い食器を揃えますが、実は家によってさまざまに違って良いのです。
現代の住まいに合った、見ていて気持ちよく思える、相性の良い自分だけのヒヌカンを揃えてください。

ヒヌカンの器を購入

ヒヌカンは白い食器じゃないとダメ?
今ではホームセンターなどに、ヒヌカン専用の白い食器が並び、「ヒヌカンは白い食器でなければならない」とする声もありますが、必ずしもそうではありません

大切な事柄は、ヒヌカンの担い手である主婦(かつては)とヒヌカンとの相性です。
そしてどのような器でも良いので、「ヒヌカン専用」とし、食事など他の事柄に使用しないことが大切になります。

<ヒヌカンの容器を準備する>
・ウコール(香炉)
・灰
・塩台
・水の器
・お酒の器
・花活け
・ステージ
ご飯膳(3膳)

最近は現代の住まいにも合い、小ぶりな種類が多いことから、手元供養で販売される仏具をヒヌカン用に揃える相談も増えました。

気に入った容器を選ぶことでヒヌカンにも個性が生まれ、自分だけのパーソナルな守護神として、より愛着が湧いてきます。
そしてこの親しみや愛着が、自然とヒヌカンとの絆へと変化するでしょう。

ヒヌカンの器を浄化

●ヒヌカンを購入したら、まず潮水(塩水)に浸けて、浄化します

ヒヌカンの容器を購入したら、仕立てる前日には潮水に一晩浸けて浄化をしなければなりません。
海の水「潮水」が理想的ですが、現代では水に塩を入れた「塩水」に一晩浸ける家庭も増えました。

<ヒヌカンを始める前日は、潮水で浄化>
●前の夜から一晩、もしくは3~4時間が目安です。①塩水塩を茶さじ3杯、水を張った器に混ぜる
②潮水…そのまま浸ける

しっかりと乾かして、翌日に配置します。
向きはウコール(香炉)の顔が吉方向(東~東南方面)が良いとされますが、必ずではありません。

[1]実家や義実家から継承する

新しい沖縄ヒヌカンを準備する
●実家や義実家からヒヌカンの灰を継承する時には、実家や義実家のヒヌカンへお供え物を準備します

前日に潮水に浸けたヒヌカンの容器はキレイに乾かして並べ、チャーギやクロトンなどの供え葉お酒、お塩、灰などを入れて整えてください。

<①自宅のヒヌカンを整える>
・ウコール(香炉)…を入れておく
・ハナイチ(花活け)…チャーギやクロトンを差す
・お酒の器…お酒を注ぐ
・塩台…を盛る
・水の器…水を継ぐ
・飯器…赤ウブク(赤いご飯)を3膳供える
シルカビ●お線香はジュウゴフンウコー(十五本御香)
・日本線香…15本もしくは5本
・ヒラウコー(沖縄線香)…タヒラ半(2枚と半分)

以上のお供え物を整えた後、下記のようにヒヌカンへ拝みを捧げ、これから灰を継承することをご報告します。

「今から〇〇の家のヒヌカンより、灰を分けていただきに行って参ります。
無事に分けていただけますよう、お見守りください。」

出発の拝みを終えたら実家や義実家へ向かいますが、実家や義実家へ行く前には、それぞれのお供え物を準備します。

※シルカビについては下記をご参照ください。
【沖縄のお供養】ヒラウコーの供え方と、シルカビ・ウチカビ

実家や義実家へ行く準備

ヒヌカンシタティ実家
●実家や義実家には、ビンシー(瓶子)やお盆にウチャヌクや御花(ミハナ)を持参して御願を行い、①ウコールの灰、②塩、③味噌、を自宅へ持ち帰ります

実家と義実家からヒヌカンを継承したい」との相談も多くありますが、両家から灰をいただき、自宅の新しいヒヌカンの灰に混ぜることも可能です。

<実家や義実家でのお供え物>
・ウサク(お酒)
カラミハナ(お米)…2皿
アライミハナ(7回すすいだお米)…1皿
ウチャヌク(3段重ねのおもち)…3組
※下に白い紙を敷く
・果物盛り合わせ(バナナ/りんご/みかん)●お線香はジュウゴフンウコー(十五本御香)
・日本線香…15本もしくは5本
・ヒラウコー(沖縄線香)…タヒラ半(2枚と半分)

実家や義実家へのお供え物は、沖縄では屋外の御願で使われるビンシー(瓶子)を使っても良いですが、こちらも必ず必要な訳ではありません

お盆に揃える家も多いですし、タッパーなどに必要なお供え物を並べても、問題はないのです。
ただ、実家や義実家からお塩や灰、味噌を持ち帰るに当たり、適切な大きさのビニール袋などを用意していくと便利でしょう。

実家や義実家での拝み

●実家や義実家でお供え物を供えたら、「灰分け」と呼ばれる儀礼へと進みます

前項のお供え物を整えて、お線香ジュウゴフンウコー(十五本御香)を供えたら、下記のような内容を唱えてください。
こちらも一家庭のヒヌカンの引き継ぎ儀礼では、必ずしも一言一句を同じ言葉で伝える必要はありません。

<実家や義実家で、ヒヌカンを継承する儀礼>
①お供え物を供える②拝みを捧げる
「新しい家にヒヌカンを仕立てましたので、和合いただきまして、永代まで家をお守りくださいますように。
家族をお見守りくださり、繁栄・繁盛させていただきますように。
ウートゥートゥー(あな尊い)。」

③灰をいただく
④マース(お塩)、マース(味噌)を少しずついただく

拝みの言葉を捧げた後、実家や義実家のヒヌカンに祀られるウコール(香炉)から灰をいただきます。
3本の指で3回の灰をつまみ、事前に準備した袋に移してください。
またヒヌカンはウコール(香炉)の灰の底に宿っているとする家もあるため、茶さじで底から3回の灰を分けることもあるでしょう。

そして最後に実家や義実家から、マース(塩)・ミース(味噌)を少しずついただきます。
以上、①ヒヌカンの灰、②マース(塩)、③ミース(味噌)が揃いましたら、再び自宅でも御願です。

実家のヒヌカンを迎え入れ

ヒヌカンシタティ実家帰宅後
●実家や義実家から持ち帰ったヒヌカンの灰を、自宅のヒヌカンのウコール(香炉)へ入れます

自宅で準備をしていたヒヌカンのウコール(香炉)の灰へ、実家や義実家から持ち帰ったヒヌカンの灰を混ぜる儀礼です。
この時、一緒に持ち帰った塩、御花(ミハナ)も、ヒヌカンの灰に混ぜてください。
御花(ミハナ)はお米です。

<実家・義実家のヒヌカンを迎え入れ>
①実家・義実家の灰、塩、御花(ミハナ)を、自宅のヒヌカンの灰に混ぜる②実家・義実家で供えたお供えを同じく供える
・最初に供えた赤ウブク3膳は引き下げ、シルカビ3組のみを残す③お線香ジュウゴフンウコー(十五本御香)を供える
・日本線香…15本もしくは5本
・ヒラウコー(沖縄線香)…タヒラ半(2枚と半分)

④迎え入れの拝み
⑤実家・義実家から持ち帰ったマース(塩)、ミース(味噌)を供える

マース(塩)、ミース(味噌)をお供えしたら家族で手を合わせ、「これから新しい生活が始まります。どうぞ末永くお見守りください。」と伝えて終わりです。

「迎え入れの拝み」とは

●来ていただいたことへの感謝をお伝えします
自分なりの言葉でお伝えすれば問題はありませんが、大まかに下記のような拝みを捧げると良いでしょう。

「ウートゥートゥー ヒヌカンガナシー
よくお越しくださりありがとうございました。
屋敷の神々様とともに和合し、ともにこの家と家族を末永くお守りくださいませ。
繁栄・繁盛させてくださいますように。」

[2]最初から仕立てる


●最初からヒヌカンを始める場合、集落のウガンジュ(拝所)、ガー(井戸や水場)で拝み、そのお線香を自宅のヒヌカンへ迎えます

そのため実家や義実家へ供えるお供え物を、集落のウガンジュ(拝所)やガー(井戸や水場)で供える流れです。
こちらも屋外でのお供え物がビンシー(瓶子)を利用すると便利ですが、必ずではありません

集落のウガンジュ(拝所)やガー(井戸や水場)にはウコール(香炉)の灰はありませんので、火を灯さないヒジュルウコー(冷たい御香)を供えて拝み、そのお線香を持ち帰って、自宅のウコール(香炉)に火を灯して供えて移っていただきます。

<集落のウガンジュ(拝所)でのお供え物>
●ビンシーに入るもの
・お酒
・御花(ミハナ)
・塩●お盆などで準備をするもの
・ウチャヌク×3組…下に白い紙を敷く
・果物の盛り合わせ…バナナ、みかん、りんご
・赤まんじゅう×3個…もしくは奇数個

ただし、御花(ミハナ)の代わりに7回水ですすいだお米(洗い米)の地域もありますし、クバンチン(十円玉や五円玉を3つ)の地域も見受けます。

ウガンジュ(拝所)巡りの朝

沖縄のヒヌカン3つの役割とは
●ヒヌカンを仕立てる「ヒヌカンシタティ(ヒヌカン仕立て)」の朝は、自宅のヒヌカンへご報告します

朝は前日から準備を整えていた自宅のヒヌカンへ、本日がウガンジュ(拝所)巡りを行い神様の迎え入れを行う日であることを報告して、無事に終わるようお見守りを祈願してください。

<ヒヌカンシタティ(ヒヌカン仕立て)の朝>
①ヒヌカンのお酒・お水を取り替える②赤ウブク(赤いご飯)3膳を供える

③お線香はジュウゴフンウコー(十五本御香)
・日本線香…15本もしくは5本
・ヒラウコー(沖縄線香)…タヒラ半(2枚と半分)

④ヒヌカンへ今日の日のご報告

「ウートゥートゥー ヒヌカンガナシー、
これから〇〇と〇〇、○○(廻る拝所の名前)を廻りご報告し、ヒヌカン様へ来ていただきます。
無事に済ませますよう、お見守りくださいますように。
ウートゥートゥー。」

一からヒヌカンを始めるヒヌカンシタティ(ヒヌカン仕立て)の司祭者は家の主婦(かつては)です。
台所を担う家族を中心に行いますが、家族全員でウガンジュ(拝所)へ訪れても良いでしょう。
※ただ、家族全員で御願に伺っても、供えるお線香は一度で問題ありません。

ウガンジュでの拝み、お供え物

ウガンジュ(拝所)での拝み、お供え物
●地域のウガンジュ(拝所)では、家の住所、家族の氏名・干支・誕生日を報告し、来ていただくよう御願を行います

ヒヌカンを始めるにあたり、家を守護していただくには地域の神様です。
ヒヌカンは遥か遠くの御嶽(うたき)や神様と繋がる遥拝所(ようはいじょ)の役割を持ちますが、これも地域の神様を通して繋いでいただきます。

地域の神様と絆を繋げるにあたり、まずは家や家族の自己紹介をしましょう。
住所や氏名、干支などのプロフィールの他に、引っ越してきたのであればその旨を、思い思いに伝えます。

<ウガンジュ(拝所)での拝み>
①お供え物を供える②お線香ジュウゴフンウコー(十五本御香)をヒジュルウコーで供える
・日本線香…15本もしくは5本
・ヒラウコー(沖縄線香)…タヒラ半(2枚と半分)
※ジュウニフンウコー(十二本御香)の家もある

③自己紹介をする
・住所
・家族の氏名
・家族の干支
・家族の誕生日
・この地域に居を構えたいきさつなど

④迎え入れの拝み

ヒジュルウコーは「冷たいお線香」の意味合いで、火を灯していないお線香を差します。
昔は火を半分まで付けることが多かったのですが、火災予防などの観点から、最近では外での御願ではヒジュルウコーを扱うことがより多くなりました。

ウガンジュ(拝所)での「迎え入れの拝み」

<ウガンジュ(拝所)での「迎え入れの拝み」>
●ウガンジュ(拝所)での「迎え入れの拝み」では、家までご案内する旨をお伝えします

家に来ていただくまでの拝み方は、基本的に実家や義実家への拝み方と一緒です。

「ウートゥートゥー ヒヌカンガナシー(ヒヌカンヌ ウカミ ガナシー)、
新しい家にヒヌカンを仕立てましたので、和合いただきまして、永代まで家をお守りくださいますように。
家族をお見守りくださり、繁栄・繁盛させていただきますように。」

<ウガンジュ(拝所)での「迎え入れの拝み」>
新しい家までご案内いたしますので、どうぞヒジュルウコーに移ってくださいますように。ウートゥートゥー。」

供えた火を灯していないヒジュルウコー(冷たい御香)は、習字の半紙に包んだうえに白い封筒に納め、自宅まで持ち帰ってご案内をしてください。

お迎え入れの御願、お供え物

ヒジュルウコーに移った沖縄ヒヌカンと帰宅をしたら、準備をしたウコール(香炉)の灰に移っていただく御願です。ウガンジュ(拝所)で供えたお供え物も供えます。

<迎え入れの御願:お供え物>
①日ごろのヒヌカンへのお供え物
・ミジトゥ(水)
・ウサク(お酒)
・塩
・供え葉
②シルカビ×3セット(ウブクはなし)③ウガンジュ(拝所)で供えたお供え物
・ウサク(お酒)
・御花(ミハナ)…2皿
・塩
・ウチャヌク×3組(白紙を敷いた方が良い)

※果物の盛り合わせや赤まんじゅうも供える家庭はありますが、供えない家庭も多いです。

御嶽(うたき)でのウサギムン(お供え物)は、ビンシー(瓶子)に入っているならば、そのまま差し出して問題ありません。

迎え入れの御願

では早速、ヒヌカンのお迎え入れの御願です。
家族が揃ったら、家の女性(母・妻)を中心にしてお迎え入れの御願を行います。

<ヒヌカンの始め方:迎え入れの御願>
①玄関の扉を開ける
②ウガンジュ(拝所)から持ち帰ったヒジュルウコーに火を灯す
③自宅のヒヌカンのウコール(香炉)に供える④自己紹介
・住所
・家族の氏名
・構成>(家長、妻、長男など)
・家族の干支
・家族の誕生日

⑤迎え入れの拝み(実家・義実家と同じ)

⑥ウガンジュ(拝所)でのお供え物を灰に混ぜる
・塩
・御花(ミハナ)
⑦残りのお供え物を玄関へ移動
・ウサク(お酒)
・ウチャヌク×3組

⑧迎えの準備ができたことを報告
「これでヒヌカン様をお迎えする準備ができました。
どうぞお入りください。」

ウガンジュ(拝所)で拝したヒジュルウコーを通して、ヒヌカン様が移ってくださり、塩や御花(ミハナ)を灰に混ぜることで、より太く繋いでいただきます。

最初から玄関の扉を開ける家庭もありますし、御願を済ませた後、お迎え入れの儀式の際に扉を開ける家もあるので、自分達に合った方法を選んでください。

最後に

今回はヒヌカンの始め方として、①実家や義実家から引き継ぐ、②一から仕立てる(ヒヌカンシタティ)、2つの寳保を解説しました。

本来ヒヌカンは、母や義母から娘・嫁へと、女性の間で代々継承されてきましたが、最近ではそもそも実家や義実家にヒヌカンを祀っていない、移住者がヒヌカンを始めたい、などの相談が増えています。

・実家や義実家でヒヌカンを祀っていない
・実家や義実家の悪しき事柄まで引き継ぎたくない
・移住者でヒヌカンを引き継ぐ家がない

では「ヒヌカンを始める必要がないのでは?」とも思いますが、現代は家計や家族の不安から、拠り所となる神様として家を守る最高位の神様、ヒヌカンを始めたい声が増えています。

沖縄ではヒヌカンは耳が多少悪いとされるものの(そのため祈願事は大きな声で伝えます。)、慈悲深く、家や家族の守護神です。この機会に皆さまの家にも、沖縄のヒヌカンを迎え入れてみてはいかがでしょうか。

まとめ

最初からヒヌカンを迎える方法
・ヒヌカンは前日までに潮水で清めて乾かす

●実家や義実家から継承する
・実家(義実家)へのお供え物を準備
・実家(義実家)でヒヌカンの灰を3つまみいただく
・実家(義実家)で味噌と塩を少しずついただく
・自宅のヒヌカンの香炉に灰と塩・米を混ぜる
・拝んだ後、持ち帰った味噌と塩を供える

●実家(義実家)以外の方法
・宗家(本家)からいただく
・地域のウガンジュ(拝所)を廻る

●ヒヌカンシタティ
・朝の報告
・ウガンジュ(拝所)を廻る
・ヒジュルウコーに移っていただく
・帰宅後の拝み
・ヒジュルウコーに火を付けて拝する
・御嶽で供えた花米・お塩を灰に混ぜる
・玄関でお迎え入れをする


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