旧盆で焚くウチカビとは?沖縄線香ヒラウコー、神様へ供えるシルカビの作り方も解説!

2023.05.17
旧盆で焚くウチカビとは?沖縄線香ヒラウコー、神様へ供えるシルカビの作り方も解説!

沖縄の旧盆でも焚くウチカビや沖縄線香のヒラウコー、神様へ供えるシルカビですが、沖縄独自の道具なので戸惑う人も多いですよね。本記事を読むことで、沖縄の旧盆で焚くウチカビなど、年中行事に欠かせない沖縄独自の道具や正しい扱い方、供え方が分かります。

・旧盆で焚くウチカビとは?
・ウチカビの焚き方は?
・ヒラウコーの供え方とは?
・シルカビとは?どうやって作るの?

沖縄の年中行事には欠かせない、旧盆でも焚くウチカビや沖縄線香のヒラウコー、神様へ供えるシルカビですが、沖縄独自の道具なので戸惑う人も多いですよね。

本記事を読むことで、沖縄の旧盆で焚くウチカビなど、年中行事に欠かせない沖縄独自の道具や正しい扱い方、供え方が分かります。
 

旧盆で焚く「ウチカビ」とは?

ウチカビを置く
◇旧盆ではウークイに焚く「ウチカビ」とは、あの世のお金です

「あの世でご先祖様が困らないように」とウチカビを焚いてお金を送ります。
さまざまですが、生活費と言うよりは「ワタクサー(へそくり)」と伝わる地域も多いです。

沖縄では四十九日やイヌイ(一年忌)などのスーコー(焼香)や、お墓参り行事シーミー(清明祭)、旧盆など、供養行事で用いられてきました
 

<旧盆で焚くウチカビ:他の呼び方>
グソージン(後生銭)
カビジン(紙銭)
・アンジカビ(焙り紙)
・ンチャビ(御紙)

 
…地域によってさまざまに呼ばれますが、いずれもあの世のお金として焚きます。

「ウチカビ」は漢字で書くと「打ち紙」です。
昔は「カビウチ(紙打ち)」と呼ばれる刻印を藁紙に押して作っていたため、いつしかウチカビ(打ち紙)と呼ばれるようになっています。

グソージン(後生銭)の「グソー(後生)」は、沖縄の言葉であの世です。
後の生まれ、後の世界ですね。
 

 

旧盆でウチカビを焚くカビバーチ

沖縄の旧盆:ナカビにお中元が届いた
◇ウチカビを焚く「カビバーチ(火鉢)」を作ります

今回は分かりにくいので火鉢と書いていますが、「カビバーチ」は漢字で書くと「紙鉢」、ウチカビを焚く火鉢です。
 

カビバーチ(紙鉢)
・カニバーキ(紙鉢)
・カビアンジ(紙焙り)

 
地域によってイントネーションや呼び方も変わるでしょう。
この他、お墓に設置されているウチカビを焚く場所を「ジングラ(銭蔵)」とも言いますね。
 

カビバーチを作る

沖縄の「カニバーキ(火鉢)」とは
◇旧盆ではカビバーチを用意し、夕方頃からお仏前で焚き始めます

一般的には金属ボウルを使用すると良いでしょう。
その昔は芭蕉の茎を竹を使って、網状にしたものを底網代わりにしましたが、現代では?金属網を底に置く家が多いです。
 

<旧盆でウチカビを焚くカビバーチ>
●金属ボウルなどを使用
・金網などを乗せる
・輪切りのネギなどを浮かべる

 
輪切りのネギなどを浮かべるのは、魑魅魍魎(ちみもうりょう)であるチガリムンを除けるためです。

ネギなどの強い香りは魔を滅するとして、重宝されてきました。
初日のウンケージューシーに混ぜるショウガの葉も同じ役割です。
 

 

カビバーチは販売されている?

カビバーチは販売されている?
◇現代の沖縄では、ホームセンターなどで販売されています

ホームセンターに行くと「カビバーチ」「カビアンジ」などと値札に書かれてセット販売されているでしょう。
 

<旧盆のウチカビ焚きセット>
●カビバーチ…約2,000円~3,000円ほど
・金属ボウル
・金属の火箸
・金網

 
金属の火箸なども付いているのでとても便利です。
ネット販売などはなかなかされていませんが、現代の沖縄では地方に行くと、ホームセンターのみならず、ちょっとしたスーパーでも販売する様子を見受けます。
 

旧盆でウチカビを焚く枚数

沖縄の「ウチカビ」とは
◇旧盆ではウチカビを、最終日のウークイ(御送り)で焚きます

旧暦7月15日の最終日、夕方を過ぎた頃に宴もひと段落つくと、集まった家族親族がお仏前でウチカビを焚き始めると、ご先祖様のお見送り「ウークイ」です。
 

[参考]2023年のウークイ、旧暦7月15日は8月30日(水)!
【沖縄の旧盆】2023年は8月28日(月)~30日(水)☆旧盆3日間の進め方を解説

 
昔のように庭がある家では、天へ届くように庭先で焚くこともあるでしょう。
ウチカビはお仏壇を祀る家「ムチスク(宗家)」の家長から、順番に進めます。
 

<旧盆でウチカビを焚く枚数>
・ムチスク(宗家)の家長…ウチカビ5枚
・その他、家族や集まった人々…3枚

 
ウチカビは「へそくり」とも言われているので、「たくさん貯金してもらう」と、旧盆でも枚数を多く焚く家もあるでしょう。
問題はありませんが、火の用心に注意をしてください。

毎年シーミー(清明祭)やスーコー(焼香)、旧盆とウチカビを焚くため、「いいのでは?」との声もありますが、あの世でご先祖様が貯金が無くなるとも言われるため、毎回ウチカビを焚いてあの世へ送るとされます。
 

 

旧盆でのウチカビの焚き方

沖縄の旧盆ウークイ:ウチカビを焚く
◇ウチカビを焚いたらお酒を掛けます

ムチスク(宗家)から順番にウチカビを焚き終えたらお酒を掛け、続く人々がまたウチカビを焚く流れです。
この時、ウチカビを焚いた人はご先祖様へ報告しましょう。
 

<旧盆でウチカビを焚く報告>
「これは○○町○○(住所)の家からです」

 
…その度にウチカビを焚いていくので、火の元に注意をしながら火箸で内側にまとめます。そのためウチカビセットなら、金属の火箸も付いていて便利です。
 

旧盆にいない人のウチカビ

◇ウークイでは旧盆に訪ねていない人のウチカビも、ムチスク(宗家)の家族が代理で焚きます

旧盆に帰省できずお中元が送られてきたり、旧暦7月14日のナカヌヒー(中日)に訪れ、旧盆でウチカビを焚くウークイには来ない家族・親族もいますよね。
このような場合、ムチスク(宗家)の家族が代理で焚くと良いでしょう。
 

<旧盆にいない人のウチカビ>
●どこの誰の代理かをご先祖様へ報告します
これは○○町○○(住所)の家からです

 
代理でウチカビを焚く時も、同じように住所と氏名を報告しながら焚きます。
訪問できずにお中元を送るなどした側は、一筆箋などでお礼を添えると丁寧です。
 

旧盆でウチカビを焚き終えたら…

旧盆でウチカビを焚き終えたら…
◇ムチスク(宗家)の家長を中心に、旧盆ウークイの拝みです
…焚き終わったカビバーチのなかに、ウハチ(お初)を入れて手土産にします。

旧盆でウチカビを焚き終えたら、カビバーチのなかにお仏前のお供え物「ウハチ(お初)」を入れて、ご先祖様への手土産を作る流れです。

「ウハチ(お初)」とは、用意したご馳走から最初に取り分けたおかずで、現代はさまざまですが、沖縄でお供え物の御馳走と言えば、重箱料理のウサンミ(御三味)でしょう。
 

<旧盆でウチカビを焚き終えた後>
・ウハチ(お初)をカビバーチに入れる
・カビバーチにお線香を入れる
・カビバーチごと、門前へ持って行く

 
お線香とはウチカビを焚いた後、ウークイの拝みで供えたものです。
 

 
ウハチは、お供えする時に重箱からそれぞれ1品~2品を取り分けています。重箱をお供えしている家では、重箱の上にひっくり返して乗せているでしょう。
 

 

 

旧盆ウークイ:ウチカビ後


◇カビバーチには拝みで供えたヒラウコーを入れます

「ヒラウコー」とは、日本線香6本分を縦にくっ付けた、板状のお線香です。
「ヒラウコー」は漢字で書くと「平御香」、平らなお線香ですね。

お麩を作ると出てくるでんぷんから作られているため、香りがありません。
とても安いので、日常的な御願(拝み事)などで、一般的に用いられます。

ただ香りがないため、沖縄の旧盆では日本線香を供える風習がありました。
 

<沖縄の旧盆:ヒラウコーとは>
●沖縄線香
・ヒラウコー(平御香)

●日本線香
・イップンウコー(1本御香)
・カバシウコー(香り御香)

 
昔の沖縄では日本線香を「カバシウコー(香り御香)」と呼ぶように、当時の沖縄で日本線香は高級であり、特別な日に供えられています。

現代は料金的にも日本線香が手に入りやすくなっているので、旧盆ではカバシウコーを供えても良いかもしれません。
 

旧盆ウークイのヒラウコー

ウンケー③お仏前
◇沖縄の旧盆最終日ウークイでは、主に3つの場所へヒラウコーを供えます

ヒヌカン(火の神様)は朝一番にお供えするヒラウコーですが、お仏壇や門前のヒラウコーは、旧盆でウチカビを焚く前後の拝みで供えるものです。
 

[朝一番]ヒヌカン(火の神様)
[ウチカビの前]お仏壇
[ウチカビの後]門前

 
旧盆ウークイでウチカビを焚く前にお仏前で供えたヒラウコーは、前述のようにウチカビを焚き終えた後、カビバーチに入れて、ご先祖様への手土産とします。
 

旧盆の朝:ヒヌカンへのヒラウコー

◇ヒヌカンんへ供えるヒラウコーは、ジュウゴフンウコー(十五本御香)です

ヒヌカンは台所を担う者(主に母や妻)のみが扱うことができるとされてきました。そのため旧盆ウークイでウチカビを焚く儀礼とは、全く別です。
ただ朝一番に、本日はウークイの日であることをご報告します。
 

<旧盆ウークイ:ヒヌカンのヒラウコー>
●ジュウゴフンウコー(十五本御香)
・日本線香…15本もしくは5本
・ヒラウコー…タヒラ半(2枚半)

 

旧盆でウチカビ前:お仏壇へのヒラウコー

◇旧盆ウークイではウチカビ前、ヒラウコーを供えます

ムチスク(宗家)の家長が中心になってご先祖様へお見送りの拝みをします。
神様へ供えるヒラウコーは基本15本ですが、ご先祖様には12本です。
 

<旧盆ウチカビ前:お仏壇へのヒラウコー>
●ジュウニフンウコー(十二本御香)
・日本線香12本もしくは4本
・ヒラウコー…タヒラ(2枚)

 

旧盆でウチカビ前:家長以外のヒラウコー

◇家長がウークイの拝みを捧げた後、他の家族や集まった親族も供えます
家長以外の人々は、旧盆以外のお墓参りなどでも、基本的に3本です。
 

<旧盆ウチカビ前:家長以外のヒラウコー>
●サンブンウコー(3本御香)
・日本線香…3本もしくは1本
・ヒラウコー…半ヒラ(半分)

 
お仏壇がコンパクトになった現代、お仏壇のウコール(香炉)に対して、供える人々が多い家では、旧盆用の大きなウコール(香炉)を特別に出す家も増えました。
 

旧盆でウチカビ後:門前のヒラウコー

◇門前でご先祖様を見送るヒラウコーも、12本です

ウークイはご先祖様へ向けたものですので、ヒラウコーの本数は12本です。
旧盆のウチカビ後、門前のウークイもムチスク(宗家)の家長を中心に進め、ヒラウコーは家長のみが供えます。
 

<旧盆ウチカビ後:門前のヒラウコー>
●ジュウニフンウコー(十二本御香)
・日本線香12本もしくは4本
・ヒラウコー…タヒラ(2枚)

 
現代では地べたにヒラウコーを置くのも危ないので、ウコール(香炉)を門前まで持参して供える家も増えました。

ウークイの前には、ミンヌクも持参して門前に撒く風習もあります。
ミンヌクとは「水の子」で無縁仏や魑魅魍魎のチガリムンへ供える食事です。
 

 

旧盆でウチカビ後:ヒジュルウコー

◇「ヒジュルウコー」とは火を付けないまま供えるヒラウコーです

「ヒジュルウコー」を漢字で書くと「冷たい線香」、火を灯していないヒラウコーを差します。

門前のウークイは屋外ですので、火の用心として火を付けないヒジュルウコーを供える家も増えました。
 

旧盆でウチカビと間違えやすい「シルカビ」とは?

旧盆でウチカビと間違えやすい「シルカビ」とは?
◇「シルカビ」とは神様へ供える、「神様への税金」です

沖縄の旧暦行事に慣れていない人のなかには、旧盆のウチカビと、神様へ捧げるシルカビの違いに戸惑う声も少なくありません。
 

<旧盆のウチカビ:神様へのシルカビ>
[供えるもの] [役割] [素材]
・シルカビ(白紙) 神様へ捧げる「税金」 半紙
・ウチカビ(打ち紙) ご先祖様へ送る「あの世のお金」 藁紙

 
どちらもお金ですが、ご先祖様をもてなす旧盆ではウチカビを焚きます。
一方、集落の御嶽(うたき)やウガンジュ(拝所)、屋敷の御願や旧正月など、神様へ拝む行事では、シルカビを神様へ供えるでしょう。
 

 

シルカビを故人に使う時はある?

◇人の魂「マブイ」を移動する際に使用します

基本的にシルカビは神様への税金であり、故人やご先祖様の供養ではお供え物に登場しません。

けれども沖縄に伝わる生きている人が持つ七つの魂「マブイ(魂)」や、亡くなって間もない人の霊魂を移動する際、シルカビを使います。
 

・故人の魂を自宅へ案内する「ヌジファー(抜魂)
・マブイ(魂)を拾いに行く時

 
「マブイ(魂)を拾う」とは、交通事故に遭いそうになったなどでびっくりした時など、「マブイ(魂)が落ちた」などと言うためです。
 

●マブイ(魂)や故人の霊魂の依り代はヒジュルウコーです。
・ヒジュルウコーをくるくると回す
・ヒジュルウコーをシルカビで包む

 
純潔な白い紙である「シルカビ(白紙)」で包み移動します。
ヒジュルウコーは自宅のウコール(香炉)に供えると良いでしょう。
 

シルカビはいつ使うの?

シルカビはいつ使うの?
◇シルカビは神様であるヒヌカンや、お供え物の下にも敷きます

特に多い使い方は、ヒジュルウコーの下に敷く方法です。
神様への御願(拝み)は屋外が多いため、お座布団のような役割を果たします。

最近では屋外での拝みにはヒジュルウコーが一般的になってきました。日常的にシルカビは使うことが多いので、日ごろから半紙は家に置いておくと良いでしょう。
 

ヒジュルウコーのお座布団

下記のような沖縄の拝み事「御願(うがん)」では、ヒジュルウコーを供えることが多いです。この時、お座布団として下に敷きます。
 

・屋外の御願
・水の神様への御願
・お墓参り…ヒジャイガミ(左神)への御願

 
「ヒジャイガミ(左神)」とは、お墓の墓地を守護する神様です。
お墓の左側、お墓に向かって右側に鎮座されていますので、お墓参りでは墓前へ拝む前に、最初に感謝を伝えます。
 

屋敷の御願

旧暦12月24日や春彼岸・秋彼岸などに沖縄で行う屋敷の御願では、屋敷の神々様へシルカビを供え、拝みを終えた後に焚いて天へ届けます。
 

ヒヌカンへお供え

沖縄でヒヌカンシタティの御願(ヒヌカンを仕立てる時)や、旧正月など、ヒヌカン様へのお供えとしてシルカビを供える御願も多いです。
 

シルカビの作り方

シルカビの作り方
◇シルカビはウチカビのように、スーパーで販売していません

シルカビは半紙を四つに千切って、さらに二つ折りをするだけです。
簡単に作ることができるので、スーパーでは販売していないため、自宅で作って用意します。
 

<お供え用のシルカビを作る>
●神様への税金として供える場合
・(習字の)半紙、三枚を重ねる
・三枚に重ねた半紙を縦半分に折る
・折り目を付けて、横に四等分に千切る

※仕上がると三枚組の横長(縦長)の半紙が、二つ折りになっています。

 
シルカビを作るタブーは、刃物を用いることです。
半紙を1/4に千切る際、ハサミやペーパーナイフは使いません。
折り目を強く付けて、手で丁寧に千切ってください。
 

お座布団に使うシルカビ

お座布団に使うシルカビ
お供え用のシルカビでも良いのですが、お供え物のお座布団に使用する際、小さくなってしまいがちです。
このような時には下記のような方法で作りましょう。
 

<お座布団用のシルカビを作る>
●お供え物に敷く場合
・(習字の)半紙、三枚を重ねる
・縦半分に折り目を付ける(爪で強くつける)
・縦半分に手で丁寧に折り目に沿い、千切る
・切り分けた三枚組の半紙、それぞれを再び半分に折り目を強く付ける
・切り分けた三枚組の半紙も、折り目に沿って丁寧に千切る
・さらに二つ折りにする(今回は強く折り目を付けなくて良い)

※ 仕上がると三枚組の1/4に千切られた半紙が、さらに二つ折りになっています。

 
言葉では分かりにくいでしょうか。
上のイラストを参考に作った方が分かりやすいかもしれません。
 

旧盆のウチカビはあの世のお金です

旧盆のウチカビはあの世のお金です
ウチカビ(打ち紙)は、ご先祖様へ煙に乗せて送るあの世のお金であり、ご先祖様にとってはワタクサー(へそくり)になると言われます。

今は、安く手軽にスーパーでウチカビを購入できるため、ほとんど廃れていますが、最近になってウチカビの刻印(カビウチ)も販売されています。

今、販売されているウチカビは50刻印(縦10印×横5印)ばかりですが、沖縄で御願前に昔、家庭で手作りをしていた頃は、35刻印(縦7印×横5印)が一般的でした。
 

・お金に似せたウチカビ
・オシャレなデザインのウチカビ

 
…などなど、現代では旧盆のウチカビもさまざまで、珍しいウチカビを手土産に、楽しみながらウークイを進める様子も見受けます。
 


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