沖縄の「琉球八社」とは?御朱印巡りで人気?御利益や参拝の注意点、アクセス方法とは?

2023.09.15
沖縄の「琉球八社」とは?御朱印巡りで人気?御利益や参拝の注意点、アクセス方法とは?

沖縄の「琉球八社」とは琉球王朝時代には特別な宮とされてきた、古い宮です。 それぞれ御利益がありますが、特に現代では商売人や自営業、経営者が多く参拝します。本記事では、沖縄に古くから続く琉球八社のアクセスや由来、御利益、拝み方が分かります。

・沖縄の「琉球八社」とは?
・沖縄の琉球八社の御利益は?
・沖縄の琉球八社を巡拝する注意点は?

沖縄の「琉球八社」とは琉球王朝時代には特別な宮とされてきた、古い宮です。
沖縄の琉球八社はそれぞれに御利益がありますが、特に現代では商売人や自営業、経営者が多く参拝します。

本記事を読むことで、沖縄に古くから続く琉球八社のアクセスや由来、御利益、拝み方が分かります。

沖縄の琉球八社とは?

沖縄の琉球八社とは?
◇沖縄の「琉球八社」とは、琉球王朝時代に特別な扱いを受けた8つの宮です

琉球王朝時代、沖縄の琉球八社とされる8つの宮(神社)は、「官社の制」を受け、琉球王朝から特別な扱いを受けました。
安里八幡宮こそ祀られた神様は八幡宮ですが、その他の7宮は熊野権現です。

<沖縄の琉球八社とは>
[琉球八社] [御祭神] [御利益]
(1)波の上宮
(なみのうえぐう)
●イザナミノミコト
など
恋愛成就
・良縁祈願
・安産祈願
・海神の国の神々
(2)沖宮
(おきのぐう)
●天受久女龍宮王御神
(天照大御神)
など
金運
・良縁
(3)安里八幡宮
(あさとはちまんぐう)
●八幡さま
・玉依姫の三神(家族神)
など
夫婦和合
・子孫繁栄
・子宝
(4)天久宮
(あめくぐう)
●弁財天
・熊野権現
など
・女性の守護神
恋愛系縁結び
縁切り
・商売繁盛
(5)識名宮
(しきなぐう)
●識名権現
・午ヌファ神
など
建築関係諸祈願
・商売繁盛
・受験合格
・諸願成就
(6)末吉宮
(すえよしぐう)
●熊野権現
など
・技芸成就
縁結び
・子孫繁栄
(7)普天間宮
(ふてんまぐう)
●熊野権現
・琉球古神道神
女性に霊験
玉の輿
・子宝
・商売繁盛
(8)金武宮
(きんぐう)
●熊野権現
など
知恵を授ける
・商売繁盛
・出世

独自の祖霊信仰、自然信仰が根付く沖縄ですが、琉球王朝時代には臨済宗、真言宗の仏教も伝来しました。

その昔の琉球八社は真言宗寺院と並ぶ宮が多く、かつては真言宗派の人々が宣伝に用いた呼称ともされます。

(1)波の上宮

まとめ:琉球八社は琉球王朝時代に特別に扱われた宮です
波の上宮は琉球八社のなかでも最も格の高い神社とされます。

由来はとある釣り人が浜辺で光る石を見つけたことが起源です。
その釣り人は、光る石を見つけた日には必ず豊漁でした。

そこで釣り人が石に問いかけたところ、この石が熊野権現だったのです。

<(1)波の上宮>
(1)波の上宮
[住所] 沖縄県那覇市若狭1-25-11
[TEL] 098-868-3697
[時間] 9:30~17:00
[アクセス] ゆいレール旭橋駅(徒歩15分)
[HP] https://naminouegu.jp/

釣り人が琉球王朝へ伝えると、王府は宮を建設しました。
貿易の中継地点として栄えた琉球王朝は、長く波の上宮で航海安全や旅の安全を祈願しています。

(2)沖宮

(2)沖宮
琉球王朝時代の「琉球国由来記」にも登場する、琉球八社でも古いとされる宮です。
もともとの起源は?光る霊木で、琉球王朝より以前の那覇港から、常に光を海底から放っていたと言います。

<(2)沖宮>
(2)沖宮
[住所] 沖縄県那覇市奥武山44
[TEL] 098-857-3293
[時間] 9:00~17:00
[アクセス] ゆいレール奥武山駅(徒歩5分)
[HP] https://okinogu.or.jp/

その光を王が引き上げると、霊木が光っていました。
琉球王朝時代は中国や離島へ旅立つ船を守護し、商売繁盛の御利益もあります。

(3)安里八幡宮

安里八幡宮は琉球八社のなかで唯一、八幡さまを御祭神とする宮です。
その他の琉球八社は熊野権現を祀っています。

琉球王朝時代、喜界島(きかいじま)に税を納めてもらうため、尚徳王が喜界島へ行く際、飛ぶ鳥を射落としたことが起源です。

この時、尚徳王は下記のように念じて矢を放ちました。
私より勝る徳があるなら、鳥を射落としてみせてください。

<(3)安里八幡宮>
安里八幡宮
[住所] 沖縄県那覇市安里3-19-14
[TEL] 070-7405-5477(社務所内携帯番号)
[時間] 10:00~15:00
[休み] 木曜日、仏滅
[アクセス] ゆいレール安里駅(徒歩約10分)

その鳥が射落とされた地に建立した宮が安里八幡宮です。
現在、安里八幡宮は地域に近い宮で、保育園の遊び場にもなっています。

(4)天久宮

沖縄の御嶽(ウタキ)とは?
天久宮は女性を守る神様として知られ、弁財天が祀られる他、島国沖縄で重要視される白竜様・黒龍様(泊之ユイヤギ御嶽)が横たわっています。

起源は天久村の時代、天久村の森には美しい女性が、洞窟には僧が現れたことがはじまりです。

<(4)天久宮>
天久宮
[住所] 沖縄県那覇市泊3-19-3
[TEL] 098-863-3405
[アクセス] ゆいレール美栄橋駅(車約10分)

天久村の役人が洞窟で火を灯さずにお線香を供えたところ、火が灯りました。
小さな宮ながら現代も女性を中心に信仰され、良縁や縁切りなど、恋愛系の祈願事にも向いています。

(5)識名宮

(5)識名宮
識名宮は洞窟の中に霊石が鎮座する宮です。
沖縄には石を祀る「ビジュル(霊石)信仰」があり、識名宮の霊石は子授けの力があるとも言われます。

琉球王朝時代、尚元王の王子が重病になり、お告げを受けてこの洞窟で祈り続け回復したことが由来です。

<(5)識名宮>
識名宮
[住所] 沖縄県那覇市繁多川4-1-43
[TEL] 098-853-7225
[アクセス] ゆいレール安里駅(車15分)
[HP] http://sikinagu.com/

そのため識名宮は病気平癒に御利益があるとされますが、現代では建築関係者の祈願の場でもあり、商売繁盛や諸願成就で祈願されています。

(6)末吉宮

(6)末吉宮
末吉公園内にある末吉宮の起源は、熊野権現に参拝したい首里のお坊さんのお告げによるものでした。

お坊さんは夢のなかで「北の山のお印に熊野権現がある」と告げられ、言葉通りに末吉宮の森の険しい岩山に登ると、熊野権現に出会います。
同じ夢を時の王も見たとして、その場所に建てた宮が末吉宮です。

<(6)末吉宮>
末吉宮
[住所] 沖縄県那覇市泊3-19-3
[TEL] 098-863-3405
[アクセス] ゆいレール美栄橋駅

末吉公園は深い森で、避けたい場所もあるので注意をして進んでください。
末吉宮の麓にある、四角く囲まれた石にお賽銭箱があるでしょう。
ここが拝み処「イビ」ですので、足蹴にせず丁重に参拝します。

商売繁盛立身出世の御利益があります。

[末吉宮の御朱印]
☆末吉宮の社務所は無人のことも多いです。
管理は波の上宮社務所なので、波の上宮で御朱印をもらっても良いでしょう。

 

(7)普天間宮

普天間宮の起源は、首里桃原に住まう美女です。
絶世の美女として噂が立つこの女性は、日ごろ機織りをして外へ出ることなく、人々は、美女の顔をひと目見たいと押し寄せました。

妹により美女は人々に顔を見られ、哀しみのなかで家を飛び出すと、普天間洞窟に隠れ神になったと伝わります。
この洞窟が普天間洞穴です。

<(7)普天間宮>
普天間宮
[住所] 沖縄県宜野湾市普天間1-27-10
[TEL] 098-892-3344
[時間] ・9:30~18:00
・普天満宮洞穴:10:00~17:00
[アクセス] 沖縄自動車道北中城IC(車約10分)
[HP] http://futenmagu.or.jp/

そのため普天間洞穴は女性に霊園あらたかとされ、玉の輿や子宝、良縁の御利益があるとされました。

(8)金武宮

琉球八社の一宮、金武宮は金武観音堂の境内に位置する鍾乳洞内です。

真言宗の僧侶「日秀上人(にっしょうしょうにん)」が沖縄に流れ着いた際、その地で農業・学問などあらゆる物事へ人々へ伝承しました。

そんななか、美しい青年が村の女性を洞窟に誘い込んでは、女性がいなくなる出来事が起きます。

そこで日秀上人が噂の洞窟へ行くと大蛇が潜み、女性の肝を食べていたのです。
日秀上人は呪文を唱え大蛇を封印した洞窟が、金武宮の金武鍾乳洞とされます。

<(8)金武宮>
金武宮
[住所] 沖縄県国頭郡金武町金武222
[TEL] 098-968-2411
[時間] 9:00~16:00
・普天満宮洞穴:10:00~17:00
[アクセス] 沖縄自動車道金武IC(車約15分)

そこで知恵が授かる宮として知られ、商売繁盛や出生の御利益も有名です。

現代、沖縄の金武鍾乳洞は熊野権現の御嶽(ウタキ)として拝まれる他、泡盛の天然貯蔵庫としても利用されています。

琉球八社での拝み方

ビンシーとともに供えるもの
◇シルカビ(白紙)の上にジュウゴフンウコー(十五本御香)を供え拝みます

琉球八社の神様へ供えるお線香の本数はジュウゴフンウコー(十五本御香)です。
神様への税金」とされる「シルカビ(白紙)」の上にジュウゴフンウコー(十五本御香)を供えます。

<琉球八社での拝み方>
(1)お供え物を供える
(2)お線香をあげる
(3)三十五円を供える
(4)拝み言葉を唱える
(5)三十五円をお賽銭箱に入れる

このような流れです。
グイス(祝詞)」は沖縄言葉で神様へご報告、祈願をする言葉で、神道のグイス(祝詞)やお経のようなものではありません。

そのため家庭や門中、地域によっても言葉が少しずつ違いますし、現代の家庭であれば、それぞれ現代の言葉で必要な内容をお伝えすれば良いでしょう。

それでは、下記よりそれぞれ解説します。

(1)お供え物を供える

◇沖縄で琉球八社への拝み方は、お供え物をして祈願をします

沖縄では琉球八社へ拝む際、お米を盛った「ミハナ(御花)」やお酒、果物やおもちなどのお供え物をして、拝み言葉「グイス(祝詞)」を唱える拝み「御願(ウグァン)」が一般的です。

<琉球八社へのお供え物>
[お供え物] [内容] [個数]
①ウサク ・お酒 徳利(とっくり)…1対、左右に2瓶
おちょこ…1杯、中央
②ウチャヌク ・しろもちの3段重ね 3組
・白紙の上に乗せる
③カラミハナ
(乾花)
・お米 1対、左右に2皿
④アライミハナ
(洗い花)
・7回すすいだお米 1皿、カラミハナの中央
⑤果物の盛り合わせ バナナ(父性)
リンゴ(母性)
みかん(子孫繁栄)
⑥マース ・お塩 ・アライミハナ(洗い米)の代わり
1皿、中央
⑦ミジトゥ ・お水 1杯
・お盆に添える

カラミハナ(乾花)とアライミハナ(洗い花)の総称が「ミハナ(御花)」です。
ただしなかにはアライミハナ(洗い花)を神様へ供えない地域や門中もあり、この場合には中央にマース(お塩)を供えることもあります。

ウサク(お酒)、ミハナ(御花)は、沖縄で屋外で行う御願で便利な木箱の収納箱「ビンシー(瓶子)」に整えると良いでしょう。

ビンシー(瓶子)と果物の盛り合わせ、ウチャヌクを乗せたお盆を供え、お線香を供えて行きます。

※ただしビンシー(瓶子)必ず必要ではありません。
ない時には簡易ビンシーとして、お盆やタッパーなどに揃えて良いです。

 

(2)お線香をあげる

◇お線香はジュウゴフンウコー(十五本御香)、宮によって柔軟に供えます

琉球八社に供えるお線香は、神様への本数「ジュウゴフンウコー(十五本御香)」が基本です。

沖縄の神女「ユタ」などは、祈願内容によって本数を変えることもありますが、一般家庭であれば基本的にジュウゴフンウコー(十五本御香)と考えると良いでしょう。
シルカビ(白紙)の上に乗せて供えます

<琉球八社の拝み:シルカビとは>
[役割] ・神様への税金
[作り方] 習字の半紙を四つに千切る
(爪で跡を付けて手で千切る)
さらに二つ折りにする
(ハサミを使わない)
[供え方] ・神様へのお供え物に添える
お線香のお座布団にする

神様をご自宅のヒヌカン(火の神様)へお通ししたければ、火を灯さないヒジュルウコー(冷たい線香)が良いですし、宮によっても火の用心の観点から、お線香に火を付けることを避けた方が良い場合もあります。

<琉球八社のお線香>
●ジュウゴフンウコー(十五本御香)
[お線香の種類] [内容] [本数]
①カバシウコー
(香御香)
・日本線香 5本、もしくは15本
②ヒラウコー
(平御香)
・沖縄線香 タヒラ半(2枚半)

ヒラウコー(平御香)は煙が出やすく灰も残りやすいです。
また香りがないので、特別な沖縄の御願事であれば、日本線香の方が好ましいとされます。

シルカビ(白紙)はその都度、新しいものを用意すると良いため、出掛ける前に予め、琉球八社を巡る宮の数だけ用意すると良いでしょう。

 

(3)三十五円を供える

◇お供えの後、三十五円をアライミハナ(洗い米)の上に乗せて供えます

家庭や門中、地域によってはアライミハナ(洗い米)を供えず、三十五円の「クバンチン(御供銭)」を乗せることもあるでしょう。

某地域ではアライミハナ(洗い花)はかつて人間だったご先祖様「祖霊(それい)」に対してのみ、供えるお供え物とする家庭もあります。

<三十五円の「クバンチン」>
[役割] 御願の不足を補う
[内容] フソク(不足)がありましたら、
このお金で補ってくださいますように」

琉球八社に限らず、沖縄の御願では拝みの手順やご報告する内容、お線香の本数などが少ない「フソク(不足)」を恐れる風習がありました。

フソク(不足)によって祈願が成されない、時には祟りが起きるとする人もいるため、三十五円のクバンチンで、フソク(不足)を補い安心すると良いでしょう。

(4)拝み言葉を唱える

◇拝み言葉は、まず拝みに来た人の住所と干支を神様へ伝えます

琉球八社の神様へ、誰がどのような祈願をしに来たかを伝えることから、沖縄の拝み言葉は始まります。

そしてお供え物をお供えしていることをご報告し、感謝を捧げ、祈願事を最後にお伝えする流れが基本です。
下記はその一例として参考にしてください。

<琉球八社で唱える拝み言葉>
「ウートゥートゥー、○○寺の神々シン
(あな尊き、○○寺の神々様、)今日の善き日勝る日に、○○○○(住所)の男○○(干支)、その結び(妻)○○(干支)が、家族の健康と夫婦和合を祈願しに参りました。

香り高いコーブン(香分)十二本と三本、天地の鏡ウチャヌク、黄金塩(クガニマース)、穢れのないミハナ(御花)、ミジトゥ(お水)、豊かなウサク(お酒)をお供えしておりますので、どうぞお受け取りください。

いつも私達家族をお見守りくださり、誠にありがとうございます。
どうぞこれからも御守護いただき、皆を健康にしてください。
また夫婦和合、親子和合、家庭円満に、子孫繁栄、立身成功させてください。

ウートゥートゥー。
(あな尊い)」

現代の言葉で問題はありません。
お供え物はそれぞれの意味を添えるのが、沖縄の拝み言葉です。

(5)三十五円をお賽銭箱に入れる

◇最後に供えたクバンチン三十五円をお賽銭箱に入れます

以上は沖縄ならではの琉球八社に拝む際の拝み方です。
最後にはお賽銭箱にクバンチン三十五円を入れますが、この時は前に出てお賽銭箱に入れる宮が多いでしょう。

この時は、全国的な神道と同じ作法で拝み、お賽銭を入れます。

<お賽銭の入れ方>
[手順] [備考]
(1)お賽銭箱の前に立つ ・小さく一礼
(2)お賽銭(三十五円)を入れる
(3)鈴や鐘があれば鳴らす
(4)ニ拝(ニ礼) ・90度に頭を下げる
2回繰り返す
(5)ニ拍手 ・両手は胸の高さ
・右手は少し下
2回柏手
(6)拝む ・右手を戻す
・両手は胸の高さ
(7)一拝(一礼) ・手は下す
90度に頭を下げる
(8)小さく一礼 ・帰りは一礼して下がる

お正月など、込み合っている時間帯は一般参拝者で賑わっているでしょう。
お供え物を供えた御願を琉球八社で行う時は、空いている日にちと時間帯を選びます。

ただし沖縄の琉球八社は夕方16時以降の御願はあまり良しとしません。
参拝はまた別ですが、御願を行うならば、空いている日の午前中をおすすめします。

まとめ:琉球八社は琉球王朝時代に特別に扱われた宮です

まとめ:琉球八社は琉球王朝時代に特別に扱われた宮です
沖縄の琉球八社は琉球王朝時代に官社の制により、特別に扱われた八社を差します。

ただ琉球王朝時代に活躍した浮島神社(昭和17年まで長寿宮)は、琉球八社に数えられないことから、真言宗派の人々による呼び名との説もあるでしょう。

沖縄で琉球八社を始め、神様仏様へ参拝する風習は忌み月とされる旧暦1月・5月・9月の正五九月です。

この時期には自身の穢れを禊ぎ祓い、安泰を祈願するため沖縄の御嶽(ウタキ)を巡拝するカミウガミ(神拝み)も行われます。

 


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