沖縄旧正月の干支拝み「マドゥトゥシビー」とは?2026年はいつ・どのように行うの?

沖縄旧正月の干支拝み「マドゥトゥシビー」とは|2026年はいつ?拝み方・行い方を解説

2026.01.25

沖縄旧正月の干支拝み「マドゥトゥシビー」とは?旧暦1月2日〜13日の干支日に行う御願(ウグァン)行事です。2026年度は2月18日~3月1日にあたります。本記事では2026年のマドゥトゥシビーはいつ・誰が拝むのか、拝み方や注意点も解説します。

沖縄では、旧正月が明けたあとに行われる年中行事として、干支日に一年の計を祈願する「マドゥトゥシビー」があります。

マドゥトゥシビーは、旧暦1月2日から13日までのあいだに訪れる家族それぞれの干支日に、年男・年女以外の家族の一年の無事や健康を祈る御願(ウグァン)行事です。

本記事では、2026年のマドゥトゥシビーはいつ行うのかをはじめ、誰が拝むのか、ヒヌカン(火の神)や仏壇での拝み方、やむを得ず日がずれた場合の「お断り(ウクトゥワリ)」の考え方まで、順を追って解説します。

沖縄の旧正月行事を正しく知り、家族の一年を願う拝みを安心して行いたい方は、ぜひ参考にしてください。

沖縄旧正月の干支拝み「マドゥトゥシビー」とは?2025年はいつ・どのように行うの?

マドゥトゥシビー」とは、沖縄で旧正月明けて最初に訪れる干支日に行うウグァン(御願)です。また沖縄で「ウグァン(御願)」とは、ご先祖様や神々様への拝み事・儀礼を差します。

 ●マドゥトゥシビー
 ・マドゥ…隙間
 ・トゥシビー…年目

年女・年男ではない家族のウグァン(御願)を行います。対して年女・年男にあたる家族の干支拝みは「ウフトゥシビー(大年目)」です。

暦にはそれぞれ干支が付いているので次の項から確認をしてみてください。上記旧暦カレンダーでも確認ができます。

◇マドゥトゥシビーは旧正月の翌日旧暦1月2日~毎年行います。
…干支は十二支あるので旧暦1月2日~旧暦1月13日の12日間です。家族の干支日が早く訪れたら早く終わります。

マドゥトゥシビーは旧正月明けから行いますよね。
正月飾りを片付けるウイミ(折目・節目)は旧暦1月7日ナンカヌシク(七日節句)がありますが、マドゥトゥシビーが終わっていないと、正月飾りを片付けないとする家が多いです。

<2026年の干支日>
●旧暦1月2日
・2026年2月18日(水)
・癸亥(亥年)
●旧暦1月3日
・2026年2月19日(木)
・甲子(子年)
●旧暦1月4日
・2026年2月20日(金)
・乙丑(丑年)
[行事]下天の拝み(ヒヌカン)
●旧暦1月5日
・2026年2月21日(土)
・丙寅(寅年)
●旧暦1月6日
・2026年2月22日(日)
・丁卯(卯年)
●旧暦1月7日
・2026年2月23日(月)
・戊辰(辰年)
[行事]ナンカヌシク(七日節句)
●旧暦1月8日
・2026年2月24日(火)
・己巳(巳年)
●旧暦1月9日
・2026年2月25日(水)
・庚午(午年)
[ウフトゥシビー(大年日)]
●旧暦1月10日
・2026年2月26日(木)
・辛未(未年)
●旧暦1月11日
・2026年2月27日(金)
・壬申(申年)
●旧暦1月12日
・2026年2月28日(土)
・癸酉(酉年)
●旧暦1月13日
・2026年3月1日(日)
・甲戌(戌年)

沖縄では年男・年女は厄年にあたりますので、この日は厄年の祓いウグァン(御願)である「ウフトゥシビー(大年日)」のウグァン(御願)を行います。

2026年は午年、旧正月明け初めて訪れる午の日は2026年2月25日(水)、旧暦1月9日です。午年の家族は、この日にウフトゥシビーウグァン(御願)を行いましょう!

 [ウフトゥシビー(大年日)]
 ・沖縄の厄年「ウフトゥシビー」のトゥシビーウグァン(御願)とは?全国と違う厄年とは?

例えば卯年の子どもAさんがいたとします。旧正月明け初めて訪れる卯の日、Aさん以外の両親や兄弟など、他の家族がAさんの一年の計を祈願するのです。

 ●同じ家族で辰年の母親Bさんがいたとして、Aさんは辰の日に母親Bさんのトゥシビーウグァン(年目御願)ができます。

ひとり暮らしなどで本人しかトゥシビーウグァン(御願)ができない場合は、お断りをしてから始めましょう。

沖縄旧正月のマドゥトゥシビー、拝み方

マドゥトゥシビーの「お断り」とは、本来の決まり事の通りにウグァン(御願)ができなかったことへのお断りです。

沖縄では決まり事の通りにウグァン(御願)ができないと恐れる人もいますが、理由を伝えてお断りをすることでウグァン(御願)は通ります。

干支日にあたる本人ではない、他の家族がマドゥトゥシビーを行いますが、現実的にはひとり暮らしの方も多いですよね。

このような場合は「ウクトゥワリ(お断り)」をしてから本人がウグァン(御願)を行っても問題はありません。事情を話してからマドゥトゥシビーを行いましょう。

旧正月明けの1ヵ月は何かと忙しい日々が続きます。まして現代では2月・3月は一年の節目、受験を控えている家庭もあるでしょう。

忙しさのあまりマドゥトゥシビーをしていなかった時時にも、ウクトゥワリ(お断り)をすれば後からでもウグァン(御願)はできます。

沖縄では気にする人は少ないものの、その日を占う暦注「六曜」を意識する家族もいますよね。大安・仏滅・先勝などの暦です。

●縁起が悪いとされる「六曜」
仏滅…仏をも滅する日
赤口…血の赤から「ケガに注意」
…などの理由から、マドゥトゥシビーを避ける家も見受けます。

2026年の旧暦1月2日~旧暦1月13日、マドゥトゥシビーにあたる2026年1月18日(水)~3月1日(日)の六曜は下記です。

<2026年2月18日~3月1日の六曜>
●旧暦1月2日
・2026年2月18日(水)
・友引(〇)
●旧暦1月3日
・2026年2月19日(木)
・先負(午後良し)
●旧暦1月4日
・2026年2月20日(金)
・仏滅(×)
●旧暦1月5日
・2026年2月21日(土)
・大安(◎)
●旧暦1月6日
・2026年2月22日(日)
・赤口(×)
●旧暦1月7日
・2026年2月23日(月)
・先勝(午前〇)
●旧暦1月8日
・2026年2月24日(火)
・友引(〇)
●旧暦1月9日
・2026年2月25日(水)
・先負(午後良し)
●旧暦1月10日
・2026年2月26日(木)
・仏滅(×)
●旧暦1月11日
・2026年2月27日(金)
・大安(◎)
●旧暦1月12日
・2026年2月28日(土)
・赤口(×)
●旧暦1月13日
・2026年3月1日(日)
・先勝(午前〇)

ウクトゥワリ(お断り)をしてからウグァン(御願)を進めるにあたり、大切なことは今年まで無事に生きていること・暮らしていることへの感謝です。

今年も一年無事に健康、安全に過ごせますように」と平穏を祈願します。

台所に祀られ、主に台所に立つ家族がお世話を担います。家内安全やクェーブン(食べる御運)にご利益があるので、日ごろの家計・収入をも守護してくださるでしょう。

 [ヒヌカン(火の神)とは]
 ・沖縄のヒヌカン(火の神)はウタキ(御嶽)や神様仏様とを繋ぐ?繋いでいただく方法とは

沖縄で旧正月明け12日間で行うマドゥトゥシビー(隙間年日)では、ヒヌカン(火の神)お仏壇(祖霊神)へ向かい拝みます。

 ●ヒヌカン(火の神)へ拝む良い時間は午前中がおすすめです。
 …特に家族の人数が多いほど毎日になるので、1日の流れとしても午前中の朝一番が行いやすいでしょう。

干支日にあたる本人以外の家族ならば誰でもウグァン(御願)ができます。ただ一般的に昔から沖縄では主に母親が拝む家庭が多いです。

ヒヌカン(火の神)へマドゥトゥシビーを行う前には、まず日ごろと同じように祭壇を整えましょう。

 ●チャーギやクロトンなどの供え葉「神木」は枯れていたら、新しい葉に差し替えます。庭先などで摘んで来ても問題はありませんし、花屋では約200円前後です。

ウサク(お酒)やミジティ(お水)は、一度全てを捨てて新しく入れ替えます。継ぎ足しは避けます。最後にマース(お塩)は、固まっていたら下げて新しく交換です。

一般的には赤飯を供えますが「赤ウブク」は「赤いご飯」なので、古代米赤い着色料を白ご飯に混ぜて赤くすることもあります。

お椀はヒヌカン(火の神)専用の器であれば人が扱うご飯茶碗でも良いのですが、近年のヒヌカン(火の神)祭壇は現代の台所スペースに合わせたコンパクトなものも増えました。そうなると人のご飯茶碗3杯分はさすがに大きいでしょう。

 ●お酒をいただく「おちょこ」ほどの大きさの器があると便利です。

またマドゥトゥシビーに限らずヒヌカン(火の神)へウブク(ご飯)を3膳供えるウグァン(御願)行事は多いので、仏具の仏飯器を日ごろから3膳用意しても役立ちます。

◇お線香の本数コーブン(香分)は「ジュウゴフンウコー(十五本御香)」です。
日本線香…15本、もしくは5本(簡易版)
沖縄線香…タヒラ半(2枚半)

沖縄線香ヒラウコー(平御香)は日本線香6本分が板状にくっついたお線香なので15本分のタヒラ半(2枚半)です。1枚は縦半分に割りましょう。

コンパクトなヒヌカン(火の神)祭壇やウコール(香炉)であれば、ウコール(香炉)が熱さで割れないよう日本線香5本に簡略化する家も増えています。

 [沖縄で供えるお線香の本数]
 ・沖縄でお線香を供える本数は?沖縄線香ヒラウコー(平御香)|内容で違うコーブンとは?

沖縄旧正月のマドゥトゥシビー:お仏壇

ウチャワキ(お茶脇)」とはご馳走ですが「ささやかなおかず」です。豚の三枚肉の煮付けやゴボウの煮物など美味しいご馳走を作って、お皿に盛りつけます。

 [沖縄の豚肉料理]
 ・沖縄の旧正月は豚正月?ソーキ・ラフテー・中味汁・テビチまで市販のお肉で簡単レシピ!

ウグァン(御願)の日なので朝一番に汲んだお水でお茶を立てて供えましょう。

 【仏壇への日ごろからのお供え物】
  ・供え花…ご位牌の左右に1対2立
  ・ウサク(お酒)…位牌の下の段の中央
  ・ウチャトゥ(お茶)…お酒の左右に1対2杯

ヒヌカン(火の神)同様に、継ぎ足すことはしません。一度全てを捨てて、新しく入れ替えて供えます。

 [仏壇に供える花]
 ・仏壇に供える花にルールやタブーはある?沖縄の旧盆でおすすめの花々、初盆に良い花は?

◇マドゥトゥシビーのお供え物は赤ウブク(赤ご飯)です。
…旧正月のトゥシビーウグァン(年目御願)なので、赤飯や古米で炊いた赤いご飯がおすすめです。

 【仏壇へのうさぎむん(お供え物)】
 [場所]
 ・2段目(ご位牌の下の段)

 [お供え物]
 ・赤ウブク(赤飯)…1対2膳
 ・ウチャワキ(お茶脇)…おかず

 [そのほか]
 ・お盆に乗せて供える
 ・お仏壇へはお箸も添える

おかず(ウチャワキ)はご馳走が多いです。
昔の沖縄では旧正月の御馳走は豚肉料理でしたのでラフテーやソーキなども良いでしょう。

ただ最近は家族がいただくおかずをお皿に取り分けて供える家が増えました。
特に沖縄旧正月のマドゥトゥシビーは、大きな御願行事ではありません。ささやかなご馳走のおかずを添えて良いでしょう。

 [沖縄のお祝い料理]
 ・沖縄の旧正月に供える沖縄料理レシピ☆イナムドゥチ・クーブイリチー・ンムニーの作り方

マドゥトゥシビーで仏壇へ供えるお線香の本数「コーブン(香分)」はジュウニフンウコー(十二本御香)です。

日本線香12本分ですね。香りが立つ日本線香は簡略化して5本のみ供える家庭も増えました。沖縄線香ヒラウコー(平御香)であれば2枚のタヒラを供えて拝みます。

 [沖縄で供えるお線香の本数]
 ・沖縄でお線香を供える本数は?沖縄線香ヒラウコー(平御香)|内容で違うコーブンとは?

仏壇の花を長持ちさせるポイント

昔ながらの沖縄仏壇はご位牌を中心に左右対称に全てを配置します。1段目はトートーメー(先祖代々位牌)などのご位牌、その左右に1対の供え花です。

2段目は中央にウサク(お酒)、その左右にウチャトゥ(お茶)が並びます。3段目の中心がウコール(香炉)で、その左右にお供え物「ウサギムン」を配置してきました。

けれども住まいに合わせてコンパクトな仏壇が増え、左右対称にすると十分なスペースを確保できない悩みも増えています。

 ●コンパクトな棚上仏壇・手元供養で扱うようなミニ仏壇でお祀りしている家庭では、1つずつのウサギムン(お供え物)が揃っていれば問題はありません。

沖縄のマドゥトゥシビー、拝み方

マドゥトゥシビーは干支日を迎えた家族が新しい年を12か月12時間、健康に元気に力強く歩めるよう、四方八方の神々様へ御守護を祈るウグァン(御願)です。

その日の干支日にあたる家族が、新しい年も健康に力強く進むよう御守護を祈願します。下記は拝み方の一例ですので、干支などはご自身の家族に当てはめてください。

「ウートゥートゥー
(あな尊き)

ウヤフジガナシー
(ご先祖様)

本日は亥年生まれの男と、
その結び(配偶者)、
卯年生まれの女から産まれました、
子年の男の子(女の子)の
年日となりました。

ウサク(お酒)と赤ウブクとともに、
厄祓い、
健康願いをしておりますので、
どうぞ受け取っていただきますように。

いつも子年産まれの
男の子(女の子)の御守護をいただきまして、
マクトゥニ(誠に)
ありがとうございます。

お陰様で心も体も
元気に健康に過ごしております。

どうぞ今年も一年、
無事に御守護いただき、
身体も強く心も健康に過ごせますよう、
学道も強く進めますよう、
お見守りいただきますように。

ウートゥートゥー
(あな尊い)」

昔ながらの沖縄言葉で祈願する「グイス(祝詞)」もありますよね。けれども家庭で行うマドゥトゥシビーであれば日ごろ使っている現代の言葉でも構いません。

神様に話しかけるように、その家族に対する心配事(病気やケガ・健康など)をお伝えし、無事に守っていただけますようにとお願いしましょう。

まとめ:沖縄旧正月のマドゥトゥシビーは干支拝みです

沖縄の旧正月に家族の一年の御守護を祈願するマドゥトゥシビーのウグァン(御願)を行いたいけれど、ヒヌカン(火の神)やお仏壇がない家庭もありますよね。

 ●この場合は屋敷の神々様に「ウトゥーシドゥクル(お通し処)」になってもらいましょう。
 …「ウトゥーシドゥクル(お通し処)」とは、目的の神々様へ繋いでいただくことを差します。

ただヒヌカン(火の神)あらゆる神々様と取り次いで祈願事を繋げる執事のような存在です。

本来であればヒヌカン(火の神)へマドゥトゥシビーのウグァン(御願)を行うことが良いでしょう。新しく仕立てることもできるので、興味のある方は下記コラムをご参照ください。

 [ヒヌカン(火の神)の始め方]
 ・沖縄ヒヌカン(火の神)の始め方は引き継ぐだけ?ウタキ(御嶽)から迎える方法も解説!

平屋では大黒柱がトゥパシラヌカミ(戸柱の神)の鎮座される場所ですが、集合住宅では玄関に拝むと伝わってきました。

玄関の扉を開けてから外に向かい、ヒヌカン(火の神)と同じようにお供え物を供えてマドゥトゥシビーのウグァン(御願)を行います。

◇トイレはかつて沖縄で「フール」と呼ばれてきました。
そして住まいを守護する神々様のなかでは最もパワーの強い神様、邪気や邪念・魔を祓う驚異的な力があります。

特に他人からの噂嫉妬・邪気に悩んでいる家族へ行うマドゥトゥシビーのウグァン(御願)であれば、フールヌカミ(トイレの神)に向かって行うのも良いでしょう。

まとめ:マドゥトゥシビーは干支拝みです

沖縄で旧正月明けから行われるマドゥトゥシビーは、家族の一年の計を祈願するウグァン(御願)行事です。旧正月明けから初めて訪れる家族の干支日に行います。

干支日を迎える本人ではなく、家族が代わってマドゥトゥシビーのウグァン(御願)を行いますが、やむを得ず本人が行う場合にはウクトゥワリ(お断り)をしてから進めましょう。

ただし年女・年男にあたる家族のトゥシビーウグァン(年目御願)はマドゥトゥシビーではなく「ウフトゥシビー(大年目)」です。沖縄で年女・年男は厄年でもあり厄祓いがあるので、ウフトゥシビー(大年目)として行います。

 [ウフトゥシビーの拝み方]
 ・沖縄の厄年「ウフトゥシビー」のトゥシビーウグァン(御願)とは?全国と違う厄年とは?

まとめ

沖縄旧正月のマドゥトゥシビー

●干支日以外の家族が拝む
・旧正月明け、家族の最初の干支日
・日がずれたらウクトゥワリ(お断り)
・年男、年女はウフトゥシビー

①ヒヌカン
・日ごろのお供え
・赤ウブク(赤飯)3膳
・十五本御香

②お仏壇
・日ごろのお供え
・赤ウブク(赤飯)
・ウチャワキ(おかず皿)
・十二本御香

③拝み方
・干支日の家族
・お供えもの
・御守護への感謝
・今年一年の御守護を願う

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