火葬後の粉骨とは?どうしたらいい?料金目安やメリットデメリット、自分で粉骨できる?

2023.07.11
「粉骨(ふんこつ)」とは、火葬したご遺骨をパウダー状にすることです。多くは散骨などの自然葬、コンパクトに納める手元供養で利用されます。本記事を読むことで、粉骨とはどのようなものか?メリット・デメリットや、粉骨の仕方や料金目安が分かります。

「粉骨(ふんこつ)」とは、火葬したご遺骨をパウダー状にすることです。多くは散骨などの自然葬、コンパクトに納める手元供養で利用されます。本記事を読むことで、粉骨とはどのようなものか?メリット・デメリットや、粉骨の仕方や料金目安が分かります。

・粉骨とは?
・粉骨のメリット、デメリットは?
・粉骨するには、どうしたらいい?

「粉骨」とは、火葬したご遺骨をパウダー状にすることです。
多くは散骨などの自然葬、コンパクトに納める手元供養で利用されます。

本記事を読むことで、粉骨とはどのようなものか?メリット・デメリットや、粉骨の仕方や料金目安が分かります。
 

「粉骨」とは?

「粉骨」とは?
◇「粉骨」とは、火葬後のご遺骨を砕骨、粉骨してパウダー状にすることです

粉骨(ふんこつ)とは、火葬後のご遺骨をパウダー状に砕骨、粉骨することで、主に自然葬のひとつ「散骨」や手元供養で用いられます。

粉骨は違法ではないの?」との声もありますが、供養目的の粉骨に違法とする法律はなく、粉骨にあたり特別な資格も必要ありません
 

<「粉骨」とは?違法ではない?>
●刑法190条「死体遺棄罪」に該当するかどうか
[粉骨] …供養目的は違法ではない
[散骨] …2mm以下まで細かく粉骨する

 
刑法190条の死体遺棄罪に該当するかどうかが焦点になりますが、供養目的の粉骨はあたらないものの、「散骨」はご遺骨の大きさによって、死体遺棄罪とみなされてしまう可能性もあります。

そのため火葬後にご遺骨の散骨をしたい場合、ご遺骨の姿を残さない2mm以下に、細かく砕骨・粉骨をすることになるでしょう。
 

 

 

 

粉骨が必要な供養とは?

粉骨が必要な供養とは?
◇粉骨をする供養は、主に散骨・手元供養です

前述したように、刑法190条「死体遺棄罪」とみなされないよう、散骨全般は2mm以下になるまで粉骨してから散骨を行います。

散骨は海洋散骨や空葬、里山散骨などさまざまです。
多くは散骨業者に依頼することで、事前の粉骨まで行ってくれるでしょう。
 

<火葬後のご遺骨、3つの扱い>
[供養の内容] [例] [粉骨]
●埋葬 ・お墓
・樹木葬
・粉骨なし
●収蔵 ・納骨堂
・集合墓
・粉骨なし
●散骨 ・海洋散骨
・里山散骨
・粉骨あり
●手元供養 ・アクセサリー
・自宅供養
・粉骨あり

 
手元供養の場合、火葬場からいただいた骨壺のまま仏壇脇に祀るなど、必ずしも粉骨をしなければならない訳ではありません。

けれどもアクセサリーに入れるにはご遺骨の状態では入れにくいですし、長く自宅でご遺骨を祀るにあたり、小さな骨壺に納めて違和感なく、おしゃれに祀るご遺族が一般的です。
 

 

粉骨のメリットとは?

粉骨のメリットとは?
◇粉骨のメリットは、納骨先やご遺族に意向に沿った供養をしやすくなる点です

粉骨をすることでご遺骨はコンパクトになり、分けやすくなること、加工しやすくなる点が粉骨のメリットです。
 

<粉骨のメリットとは?>
[供養の幅が広がる] 手元供養ができる
・散骨ができる
[保管しやすい] ・アクセサリーにできる
・ダイヤモンド葬
・小さな骨壺で収まる
自宅で複数のご遺骨を収納
[分骨しやすい] 家族間で分けやすい
・納骨先の規定に添いやすい
[清潔に保つ] ご遺骨の手入れ
・ご遺骨の乾燥
[お墓のない供養ができる] 自然葬
・納骨堂
・手元供養

 
今までは人が亡くなると先祖代々墓、沖縄では父方の血族で入る「門中墓」に入る人が多くいました。
先祖代々墓や門中墓に入ることで、新しくお墓を建てる費用も掛かりません。

けれども近年では「墓じまい」が増え、入れるお墓がなくなったことで、お墓が必要ないご遺骨の供養が求められるようになったことも、背景にあるでしょう。
 

 

粉骨で供養の幅が広がる

◇粉骨をすることで、ご遺骨の状態ではできない供養も選択できます

特に散骨が粉骨によりできる供養の筆頭ですが、そればかりではなく、手元供養やアクセサリー加工などもニーズが高いです。
 

<粉骨で広がる供養とは>
[供養の方法] [内容] [料金目安]
[散骨]
・海洋散骨 ・海に散骨 ・約5万円~40万円
・里山散骨 ・山林に散骨 ・約10万円~30万円
・空葬
(バルーン葬など)
・空に散骨 ・約20万円~30万円
・宇宙葬 ・約120万円~200万円
[手元供養]
・アクセサリー葬 ・アクセサリーに納める ・約3千円~50万円
・自宅供養 ・骨壺を祀る ・約3千円~50万円
・ダイヤモンド葬 ・ダイヤモンドに加工 ・約20万円~250万円

 
…などがあります。
手元供養は高さ5cmほどの小さな骨壺に納めて、コースターほどの台座に乗せて祀る方法も、ベッドサイドで供養する人々などに人気です。
 

粉骨でご遺骨が保管しやすい

◇パウダー状に粉骨することで、供養のための加工ができます

手元供養のコンパクトな骨壺に収まる他、ダイヤモンド加工では粉骨したご遺骨をダイヤモンドに加工して、手元供養だと分からない形で持ち歩くことが可能です。
 

<粉骨で保管しやすくなる>
[保管の形] [粉骨のメリット]
[お墓・納骨堂] より多い柱数を収蔵できる
・カビが生えにくい
(より衛生的に保管できる)
[家型(お墓)仏壇] 自宅に複数のご遺骨を収蔵できる
・衛生的に保管できる
・自宅でお墓の代わりができる
・墓じまい後、安くご遺骨を供養できる
・墓守やお墓参りが必要ない
[アクセサリー葬] アクセサリーに収納できる
・持ち運びができる
・周囲から分かりにくい
[手元供養] 自宅でおしゃれに祀れる
・来客時に分かりにくい
・スペースを取らない

 
火葬場から返骨された骨壺のまま手元供養もできますが、自宅で仏壇に祀るにあたり、ものものしい雰囲気になってしまう点は否めません。

粉骨をすることで小さな骨壺にコンパクトに納めることができて、現代の住まいにも違和感のない、おしゃれな供養ができます。
 

 

粉骨により、分骨しやすい

◇粉骨をすることで、家族で分骨しやすくなります

兄弟姉妹がそれぞれ遠方に住む時代になりました。
お墓参りや旧盆などの年中行事に帰省するにはお金もかかり、なかなか頻繁に供養ができない家族もいるでしょう。

一般的に分骨は「喉仏」と言いますが、粉骨をすることで、手元供養をしたい複数の家族親族へ分骨しやすくなります。
 

 

粉骨依頼により清潔に保つ

◇粉骨過程では、ご遺骨の洗骨や乾燥、殺菌をしてくれる業者も多いです

特に墓じまいで取り出した遺骨は、お墓の内部が湿気っぽいため、長年お墓に収蔵されてカビだらけで出てくることも頻繁にあります。
 

<粉骨依頼で清潔に>
・洗骨 …ご遺骨を洗う
・殺菌 …ご遺骨の殺菌消毒
・乾燥 …ご遺骨の乾燥
・砕骨 …ご遺骨をハンマーで砕く
・粉骨 …2mm以下のパウダー状にする

 
粉骨過程ではこのような流れを辿る業者が多く、返骨されたご遺骨はカビが取り除かれ、殺菌・乾燥されたキレイなパウダー状で戻ってくるでしょう。
手元供養はもちろん、納骨堂や集合墓でも収蔵しやすく、清潔に保管できます。
 

 

粉骨により、お墓のない供養ができる

◇粉骨をすることで、お墓を持たない供養の幅が広がります

お墓がない供養では、骨壺を収蔵する納骨堂や、他のご遺骨と一緒に合祀される合祀墓などがありますが、粉骨をすることで、散骨や手元供養など、選択肢が広がる点もメリットです。
 

<お墓のない供養>
[お墓のない供養] [内容] [粉骨の有無]
[収蔵・埋葬]
・納骨堂 ・ご遺骨を収蔵 ・なくても可
・合祀墓 ・他のご遺骨とともに合祀 ・なし
・0葬 ・火葬場で受け取らない ・なし
[自然葬]
・樹木葬 ・樹木のふもとなどに埋葬 ・なくても可
・散骨 ・自然に撒く ・必要
[手元供養]
・自宅供養 ・自宅に骨壺を祀る ・あると良い
・アクセサリー葬 ・アクセサリーに納める ・必要
・ダイヤモンド加工 ・ダイヤモンドに加工 ・必要

 
また合祀墓への合祀などのケースでも、遠い地域にご遺骨を郵送する場合、粉骨した状態の方が郵送しやすい側面もあります。

ご遺骨の郵送はできますが、日本郵便が扱う「ゆうパック」のみですので、注意をしてください。
 

[ご遺骨の郵送]
・「送骨」とはなに?ご遺骨を郵送する方法はある?違法にならないご遺骨の移動方法を解説

 

粉骨にデメリットはある?

粉骨にデメリットはある?
◇粉骨をすると、元の状態に戻すことができません

粉骨に大きなデメリットはありませんが、ご遺骨をパウダー状にするため、元の状態に戻すことができない点は、よく理解して決める必要があるでしょう。
 

<粉骨のデメリットとは?>
・良く思わない人もいる
・元の状態に戻らない
・ご遺骨をこぼすこともある

 
粉骨は手元供養や散骨が認知されるとともに広がった、新しい供養の形です。
家族や親族のなかには粉骨を忌む人もいるでしょう。
 

「砕かれるなんて、かわいそう!」
「体がバラバラになってしまう」

 
一度粉骨してしまうと、元の状態に戻すことはできないため、理解を得る必要がある家族や親族には、最初に相談することをおすすめします。

家族や親族に理解が得にくいと言う点では、手元供養も新しい供養の形です。
粉骨後の手元供養を検討している場合には、一緒に確認すると良いでしょう。
 

 

粉骨するには、どうすればいい?

粉骨するには、どうすればいい?
◇一般的に粉骨は、粉骨業者に依頼します

一般的に粉骨は、海洋散骨業者や粉骨専門業者など、業者に依頼するでしょう。
手元供養であれば、手元供養の仏具を扱う仏壇仏具店に相談すると、適切な粉骨業者を紹介してくれます。
 

<粉骨するには、どうすればいい?>
[粉骨の方法] [内容] [費用目安]
[粉骨業者に依頼]
●粉骨立ち会い ・業者に依頼
・粉骨に立ち会う
・約2万円~3万円
●送骨で粉骨委託 ・業者に依頼
・ご遺骨を郵送
・約5千円~
[自分で粉骨]
●自分で粉骨 ・手持ちの道具で粉骨 ・約0円~
●キットを利用 ・粉骨キットを購入 ・約2万円以下
●機械をレンタル ・機械をレンタルし粉骨 ・約2万円~
(レンタル期間1週間ほど)

 
海洋散骨など、粉骨後に自然葬を希望している場合、散骨業者(樹木葬では霊園など)に相談すると、粉骨から一貫して請け負ってくれるケースがほとんどです。

少し残して手元供養にしたい」などと相談することで、パウダー状のご遺骨を少し分けてくれるでしょう。
 

業者に粉骨を依頼するメリット・デメリット

◇粉骨業者に依頼をすると費用は掛かりますが、負担が少ないです

粉骨とは骨を砕き、すり鉢などでパウダー状にすることです。
ご遺族が自分で故人のご遺骨を粉骨することは、体力的負担はさることながら、精神的苦痛は否めません。
 

<粉骨業者に依頼する>
[メリット] 粉骨の労力がかからない
・精神的負担が軽減される
[デメリット] 費用が掛かる
・業者選びが必要

 
ただし現代は粉骨業者が増加傾向にあります。
多くの粉骨業者のなかから、ご遺族の気持ちに寄り添い、ご遺骨を物ではなく、供養の対象として丁重に扱ってくれる業者選びが必要です。

業者選びによっては、ご遺族が不用意に傷つけられることもありますので、業者選びのポイントについて、後ほど詳しくお伝えします。
 

自分で粉骨するメリット・デメリット

◇ご遺族が自分で粉骨するのは、精神的・労力的負担が大きいです

粉骨業者に依頼しない場合、自宅にある道具で粉骨をすれば約0円~粉骨はできますが、その分、精神的な苦痛が伴います。
 

<自分で粉骨する>
[メリット] 費用がかからない
・人にご遺骨を任せずに済む
[デメリット] ・体力的負担が大きい
精神的負担が大きい
・手間暇がかかる
・機械なくパウダー状にならない
・散骨の2mm以下に手作業でするのは大変

 
ご遺骨は一律で同じ大きさや固さではありません。
固い部分も柔らかい部分もあるため、業者では機械を使用してパウダー状にします。
労力はもちろんのこと、精神的な負担がどれだけ大きいかが想像できるでしょう。
 

自分で粉骨を行う手順

◇自分で粉骨を行うにあたり、ご遺骨の所有権を確認しましょう

ご遺族が供養目的でご遺骨の粉骨を行うのは、法的に問題ないのですが、ご遺骨の所有権はお墓を継承した「祭祀継承者」にあります。
所有権のないご遺族が粉骨を行うと問題にもなるため、理解を得て進めましょう。
 

<自分で粉骨を行う手順>
(1)ご遺骨を乾燥させる ・天日干し…バットに広げ数日乾燥
・乾燥剤…乾燥剤を骨壺に入れる
・ドライヤー…ご遺骨を袋に入れて送風
(2)ご遺骨の砕骨 袋に入れて叩く
・大きな骨壺の中で砕骨
(3)ご遺骨の粉骨 すり鉢とすりこぎで粉末にする
・フードプロセッサーを利用

 
粉骨はパウダー状の粉になるので、すり鉢など、利用した道具の溝などにはご遺骨の粉が詰まってしまうことも多いです。
粉骨のために使用して、粉骨を終えたら処分する人が少なくありません。
 

●粉骨を終えたご遺骨は、真空パックなどで保管すると良いでしょう。

 
ご遺骨はしっかり乾燥していないと、キレイに粉骨できませんし、後々のカビの原因にもなります。
 

[祭祀継承者]
・お墓を継承するとは?誰が継承すべき?手続きや費用目安、誰も継がない時の対処法を解説

 

 

粉骨を依頼する業者の見分け方

まとめ:手元供養とは、手元でご遺骨の管理供養をすることです
◇粉骨に資格は必要ないため、比較検討による見極めが必要です

手元供養や自然葬の広がりに比例して、粉骨業者が増えています。
けれども2023年現在、日本ではご遺骨の粉骨にあたり特別な資格は必要ありません
 

<粉骨業者を見分けるポイント>
[会社情報をチェック] ・会社の情報を公開している
(HPなどで社名・事業所を確認)
・専門業者かどうか
[会社環境] 粉骨の機会や用具の状態
(粉骨後の清掃はどうなっているか)
[見積もり] 細かな項目に分かれている
・料金が明瞭
[サービス] ●立ち会い粉骨ができるか
・別途料金が発生するか
[誠実さ] ・親身に相談にのってくれるか
・グッズなどの押し売りがないか

 
後々まで満足でき安心できる粉骨業者に出会うためにも、相見積もりを取り比較検討しても良いでしょう。
 

粉骨業者も手作業と機械作業がある

◇粉骨業者も、方法が手作業と機械作業に分かれます

なかには機会粉骨をスタンダードとしながら、ご遺族の意向に沿い手作業も受け付ける業者もあるでしょう。

立ち会い粉骨では、ご遺族のための立ち会い室や休憩室を設けた粉骨業者もあり、その質は業者によりさまざまです。
 

<粉骨業者:料金を決める要素>
[ご遺骨について] 骨壺のサイズ
・ご遺骨の状態
(墓じまいなど)
[粉骨以外を利用] 火葬(焼骨)
・洗骨
・殺菌
・乾燥
[粉骨サービス] 立ち会い粉骨
・郵送、持ち込み
(委託の場合)
[粉骨の方法] 手作業粉骨
機械粉骨
[パッケージ] 真空パック
・アルミパック
・水溶性の袋
・紙箱
・桐箱
・新しい骨壺

 
粉骨をカスタマイズする場合には、上記の要素で料金は変わります。
墓じまいパック」「粉骨パック」「手元供養パック」など、パック料金で提供する粉骨業者も多くあるでしょう。
 

火葬(焼骨)とは?

◇古いお墓の墓じまいで、火葬していない場合に利用します

古いお墓の墓じまいでは、火葬をしていないご遺骨が出てくることも多いです。
全国的には1948年「墓地、埋葬に関する法律(墓埋法)」の制定により、火葬が義務付けられました。
 

<火葬していないご遺骨>
・沖縄 …風葬されたご遺骨
・全国 …土葬されたご遺骨

 
沖縄の風葬文化はもちろん、全国的にも昭和中期まで土葬が根付いており、火葬していないご遺骨の多くは、再度洗浄して「再火葬」を行います。
 

●一般的には、墓じまいを依頼した石材業者で再火葬の相談ができるでしょう。

 
自分で再火葬を行う場合には、自治体に連絡・手続きを済ませた後に、地域の火葬場で予約をし、再火葬をします。
 

まとめ:粉骨は専門業者に依頼すると安心です

「手元供養は良くない」とは?
粉骨は供養目的であれば、自分で行っても問題はありませんが、精神的な負担も伴うため、専門の粉骨業者に依頼すると良いでしょう。

現代は手元供養や散骨など、お墓を持たない新しい供養の形に伴い、広がっているご遺骨の粉骨ですが、ご遺骨を砕くことになります。

自分で粉骨をしなくても、戻って来た時に精神的に辛いと感じる人もいるでしょう。

ご遺骨は火葬場から返された状態で、自宅に安置していても法的に問題はありません
故人を想う家族親族が、心より納得してから、粉骨を進めることをおすすめします。
 

 


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